篠原豪 に関する国会発言
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○國場委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事中曽根康隆君、源馬謙太郎君、篠原豪君、鈴木庸介君及び西岡秀子君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○篠原(豪)委員 ありがとうございます。篠原豪でございます。 引き続き質問をさせていただきます。時間も限られておりますので、端的にお答えいただければと思いますけれども。 まず、大臣の地元と私の地元は実は隣同士でして、米軍の基地がありますが、浦郷の倉庫は私のところからでも距離にして三、四キロですので非常に近い。そういった中で、基地の方々からお話を聞く機会も多うございます。まずそこの点で教えていただいたことから伺っていきたいと思いま
○前原委員長 次に、篠原豪君。
○議長(額賀福志郎君) つきましては、情報監視審査会委員の選任を行います。 衆議院情報監視審査会規程第六条の規定に基づき、情報監視審査会委員に篠原豪君、道下大樹君、美延映夫君及び長友慎治君を選任するに賛成の諸君の起立を求めます。 〔賛成者起立〕
○遠藤委員長 これにて篠原豪君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございました。 次に、松尾明弘君。
○遠藤委員長 橋本幹彦君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございました。 次に、篠原豪君。
○堀内委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。 それでは、理事に篠原豪君を指名いたします。 ――――◇―――――
○篠原(豪)委員 篠原豪でございます。 本日は、外務委員会で質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 この根拠法である自衛隊法の改正案につきましては、本会議でも登壇をさせていただきまして、質問をさせていただきました。 その上で、今日は、いろいろとこの内容について、誤解ではないですけれども、やはり国民の皆様がどう思われるかということについて、ちょっと基本的なところから伺わせていただきたいと思います。というのは、議事録
○堀内委員長 次に、篠原豪君。
○浜田委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の防衛省設置法等の一部を改正する法律案の趣旨説明は、中谷防衛大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、立憲民主党・無所属の篠原豪君、国民民主党・無所属クラブの平岩征樹君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、各々十五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○国務大臣(林芳正君) 篠原豪議員から、法律の改正方式についてお尋ねがありました。 本法案も含め、政府においては、従来から、法案に盛られた政策が統一的なものであり、その結果として法案の趣旨、目的が一つであると認められるかどうか、あるいは内容的に法案の条項が相互に関連して一つの体系を形作っていると認められるかどうかを十分に検討した上で、一つの改正法案として提案することが適当であるという結論に達した場合、そのような形で提案してきており、
○国務大臣(中谷元君) 篠原豪議員にお答えいたします。 防衛省設置法等の一部を改正する法律案を、一つの法律案として国会に提出する理由についてお尋ねがありました。 政府は、従来から、二つ以上の法律の改正を提案をしようとする場合は、一般に、法律に盛られた政策が統一的なものであり、その結果として法案の趣旨、目的が一つであると認められるとき、あるいは内容的に法案の条項が相互に関連して一つの体系を形作っていると認められるときは、一つの改正
○篠原豪君 立憲民主党の篠原豪です。 会派を代表し、防衛省設置法等の一部を改正する法律案について質問をさせていただきます。(拍手) まず、本法案を束ね法案として審議することに、国会軽視であると抗議をいたします。 本法案の内容は、人的基盤の抜本的強化策、自衛隊の組織改編、同志国等との関係強化の三分野にわたり、それぞれ、八項目、四項目、二項目と、多数の内容が含まれております。 防衛省や自衛隊の活動は重要であり、それを国会が慎
○議長(額賀福志郎君) ただいまの趣旨の説明に対して質疑の通告があります。順次これを許します。篠原豪君。 〔篠原豪君登壇〕
○篠原(豪)委員 篠原豪でございます。 連合審査の質疑の機会を与えていただきまして、ありがとうございます。 私からは、この間のいろいろな様々な議論を聞いていますと、ちょっといろいろとすれ違っているところもあったりもするので、整理もしながらというふうに思っておりますので、どうぞよろしくお願いいたします。 サイバー攻撃の脅威が年々高まっていて、攻撃の予兆を事前に察知をして被害拡大を抑える仕組みが必要であるということに、聞いていま
○遠藤委員長 次に、篠原豪君。
○遠藤委員長 これにて篠原豪君の質疑は終了いたしました。お疲れさまでございます。 次に、重徳和彦君。
○篠原(豪)委員 おはようございます。篠原豪でございます。 時間がないので早速中身に入らせていただきたいと思いますけれども、両大臣におかれましては、朝早くからお疲れさまでございます。どうぞよろしくお願いいたします。 現下、最大の外交課題の焦点の一つは、やはりトランプ大統領が主張するウクライナ停戦だろうと思っております。三年を経て一向に決着を見ないウクライナ戦争を終わらせようと停戦を模索すること自体は、紛争の平和的手段による解決で
○遠藤委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。篠原豪君。
○岡田事務総長 まず最初に、動議により、ただいま御決定いただきました衆議院規則改正案を緊急上程いたします。山口議院運営委員長の趣旨弁明がございまして、共産党が反対でございます。 次に、動議により、本日各委員会の審査を終了いたしました四百九十請願を議題といたします。いずれも全会一致でございます。 次に、閉会中審査の件について議長からお諮りをいたします。採決は、お手元の印刷物にございますとおり二回となります。 次に、ただいま御決