花咲宏基 に関する国会発言
8件 / 1ページ / 1 ページ目
○玉木委員 特段支障が生じないという明確な答弁をいただきましたけれども、裏返して言うと、支障が生じない予算がつき続けて、これは実は民主党政権も反省しなければいけません。我々が政権にあった初期の段階にもこれを許していた経緯があります。ですから、これは、誰が悪いというよりも、こういうことが生じてしまう仕組みをやはり直していかなければいけないというふうに思っています。 私の同僚議員の花咲宏基議員がこの問題に長く取り組んできておりまして、細
○湯原委員 引き続きよろしくお願いしたいと思います。 それでは、被災三県を中心とする、この震災を受けた被災児童対策についてお伺いしたいと思います。 この問題は、私、同僚議員であります花咲宏基議員、稲富修二議員と何回か被災地に入って、現場の声を聞いてまいりました。また、民主党の中でも、ほかの女性の議員、グループで被災児童の対応策を考えておられるところであります。 先般の予算委員会、この委員会でもありました。この子供の心のケアの
○花咲委員 民主党の花咲宏基でございます。おはようございます。 委員長、花咲(はなさか)ではなくて、花咲(はなさき)でございます。
○津村主査 これにて花咲宏基君の質疑は終了いたしました。 次に、あべ俊子君。
○花咲分科員 民主党の衆議院議員の花咲宏基でございます。 まずもって、本日は、予算分科会で質問させていただく機会をいただきまして、感謝申し上げます。ありがとうございます。 私は一年生議員でありますが、一年半、この間ずっと経済産業委員会を第一希望にしておりまして、とりわけ中小企業に対して注力をしてまいりました。日本経済を牽引する原動力が中小企業であり、その中小企業政策に対しては、私は、民主党政権はしっかりと取り組んできた、大臣、副
○津村主査 これにて平智之君の質疑は終了いたしました。 次に、花咲宏基君。
○花咲委員 衆議院議員の花咲宏基でございます。 本日は、国会議員となりまして初めての質問の機会をいただきました。どうもありがとうございます。ふなれではありますけれども、私に投票していただいた有権者の皆さんの思いと、私の政治への志を込めて質問をさせていただければと思います。 私たち民主党の新人議員の多くは、現在、仕分け調査員ということで公益法人回りをしております。私の担当は経済産業省所轄の公益法人でありまして、メーカーの業界団体を
○東委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。花咲宏基君。