若林洋平 に関する国会発言
248件 / 13ページ / 1 ページ目
○若林大臣政務官 引き続き防衛大臣政務官を拝命することとなりました若林洋平でございます。よろしくお願いいたします。
○大臣政務官(若林洋平君) 小林委員におかれましては、大変重要な質問をありがとうございます。 また、先日、宇宙作戦団に私も行事に出席いたしていることもありまして、私の方からお答えをさせていただきます。 宇宙は、自衛隊による活用のみならず、通信、観測、測位等の面で今や国民生活の基盤そのものになっております。国民の生活や生命、財産を守り抜くという自衛隊の任務を果たすためには、宇宙における防衛能力の強化が不可欠であるということは言うま
○大臣政務官(若林洋平君) 伊勢崎議員の御質問に私の方からお答えしますけれども、基本的に、冒頭申し上げたとおり、先ほど申し上げたとおり、一般論として、まず、そういう事態に、状況というのが、第一義的にはやはりまずは警察が出るということです。海上保安庁が対応するということになります。その上で、それが対応できない場合には自衛隊が出ていくと。 で、当然、そういうことも想定ということもあるとは思うんですけれども、もうその上で、やはり具体的にそ
○大臣政務官(若林洋平君) それでは、徳永委員の御質問に対しまして、私の方からお答えをさせていただきます。 普天間飛行場代替施設建設事業等の経費の概略、これにつきましては、令和元年、二〇一九年の十二月、沖縄防衛局が地盤改良工事の追加に伴う工事計画の見直しの結果や当時の工事の状況等を踏まえまして、約九千三百億円とお示しをしたところでございます。 この経費の概略につきましては、公表した当時も御説明をさせていただいていますとおり、その
○大臣政務官(若林洋平君) 私の方からお答えをさせていただきます。 まず、南西地域の防衛体制強化につきましては、これまで与那国島、奄美大島、宮古島、石垣島へ部隊を配備をしてきましたが、これは、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面をしている中、我が国の防衛にとって喫緊の課題でありますことから実施をしているものでございます。 変化する安全保障環境に適応する防衛体制を構築し、部隊の配備等の取組を通じて、我が国に対する攻撃そのものを防
○大臣政務官(若林洋平君) 防衛大臣政務官を拝命をいたしました若林洋平でございます。 我が国が戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に対峙する中、防衛省・自衛隊の役割はかつてないほど大きくなっております。国民の負託に応えるため、宮崎副大臣、吉田政務官とともに、小泉大臣をお支えをし、全身全霊で職務に取り組んでまいる所存でございます。 里見委員長を始め、理事、委員の皆様におかれましては、御指導、御鞭撻を賜りますよう、よろしくお願い申し上げ
○若林大臣政務官 この度、防衛大臣政務官を拝命いたしました若林洋平です。よろしくお願いいたします。
○委員長(宮崎勝君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に若林洋平君、塩村あやかさん、高橋光男君及び松沢成文君を指名いたします。 なお、あと一名の理事につきましては、後日これを指名いたします。 ─────────────
○委員長(牧山ひろえ君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に朝日健太郎君、臼井正一君、若林洋平君、羽田次郎君、浜口誠君、下野六太君及び石井苗子君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時三十四分散会
○会長(長浜博行君) 御異議ないと認めます。 それでは、幹事に臼井正一君、藤川政人君、山本啓介君、若林洋平君、熊谷裕人君、辻元清美君、川合孝典君、伊藤孝江君、片山大介君及び安達悠司君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十一時四十四分散会
○委員長(三宅伸吾君) ただいまから財政金融委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、小池晃君、西田昌司君、松山政司君及び堂込麻紀子君が委員を辞任され、その補欠として大門実紀史君、永井学君、若林洋平君及び浜口誠君が選任されました。 ─────────────
○委員長(滝沢求君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に若林洋平君を指名いたします。 ─────────────
○若林洋平君 参議院自民党の若林でございます。 本日は、まず、国民投票法により憲法改正案の発議があったときに、衆参各十人の構成で国会に設けられる機関であります国民投票広報協議会について申し上げます。 国民投票法では、広報協議会の運営や組織等を定める規程、広報活動の詳細を定める規程、さらに事務局組織に関する規程といった細則的事項につきましては、両議院の議長が協議して定めるとして下位規程に委任されております。そのいずれも、もう早急に
○会長(中曽根弘文君) ただいまから憲法審査会を開会いたします。 日本国憲法及び日本国憲法に密接に関連する基本法制に関する調査を議題といたします。 本日は、憲法に対する考え方についてのうち、国民投票法等について意見交換を行います。 まず、各会派から意見表明を行った後、委員間の意見交換を行います。 全体の所要は一時間五分を目途といたします。 発言時間につきましては、経過状況をメモで通知し、時間が超過した際はベルを鳴らし
○委員長(和田政宗君) ただいまから内閣委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、若林洋平君が委員を辞任され、その補欠として越智俊之君が選任されました。 ─────────────
○委員長(和田政宗君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、青木一彦君が委員を辞任され、その補欠として若林洋平君が選任されました。 ─────────────
○委員長(小西洋之君) ただいまから国土交通委員会を再開いたします。 委員の異動について御報告いたします。 本日、里見隆治君、佐々木さやか君及び若林洋平君が委員を辞任され、その補欠として山本博司君、窪田哲也君及び進藤金日子君が選任されました。 ─────────────
○委員長(小西洋之君) ただいまから国土交通委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、新妻秀規君、小池晃君、高橋はるみ君、吉川ゆうみ君及び小沼巧君が委員を辞任され、その補欠として里見隆治君、大門実紀史君、古庄玄知君、若林洋平君及び古賀千景君が選任されました。 ─────────────
○委員長(滝沢求君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に若林洋平君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(滝沢求君) ただいまから外交防衛委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日までに、高橋次郎君及び若林洋平君が委員を辞任され、その補欠として吉川ゆうみ君及び谷合正明君が選任されました。 また、本日、吉川ゆうみ君が委員を辞任され、その補欠として若林洋平君が選任されました。 ─────────────