萩野浩基 に関する国会発言
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○笹川委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩野浩基君。
○久間座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院武力攻撃事態への対処に関する特別委員会派遣委員団団長の久間章生でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、内閣提出、安全保障会議設置法の一部を改正する法律案、武力攻撃事態における我が国の平和と独立並びに国及び国民の安全の確
○久間委員 第一班、仙台班の派遣委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、団長として私、久間章生と、金子一義君、伊藤英成君、赤松正雄君、熊谷市雄君、首藤信彦君、中塚一宏君、木島日出夫君、山口わか子君、井上喜一君の十名で、現地において萩野浩基議員、鎌田さゆり議員が参加されました。 現地における会議は、江陽グランドホテルにおいて開催し、まず、私から派遣委員及び意見陳述者の紹介並びに議事運営の順序などを含めて
○萩野浩基君 ただいま議題となりました法律案につきまして、沖縄及び北方問題に関する特別委員会における審査の経過及び結果について御報告申し上げます。 本案は、沖縄の特殊事情にかんがみ、沖縄振興計画の策定、観光、情報通信など各種産業の振興のための特別措置、文化、科学技術の振興及び国際協力等の推進、駐留軍用地跡地の利用の促進及び円滑化のための特別措置、国の負担または補助の割合の特例等、沖縄の振興を図り、沖縄の自立的発展に資するため、所要の
○議長(綿貫民輔君) 日程第四、沖縄振興特別措置法案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。沖縄及び北方問題に関する特別委員長萩野浩基君。 ————————————— 沖縄振興特別措置法案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ————————————— 〔萩野浩基君登壇〕
○相沢委員 御異議なしと認めます。よって、萩野浩基君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長萩野浩基君に本席を譲ります。 〔萩野委員長、委員長席に着く〕
○荒井(聰)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、萩野浩基君を委員長に推薦いたします。
○持永委員長 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩野浩基君。
○持永委員長 御異議なしと認めます。 それでは、萩野浩基君を理事に指名いたします。 ————◇—————
○萩野委員 自由民主党の萩野浩基でございます。 八代先生、五十嵐先生、濱田先生、中北先生、それぞれの先生方におかれましては、大変示唆に富んだ専門性のある御意見を拝聴させていただきまして、本当にありがとうございました。 各先生に質問したいことは、私、メモをとったのですけれども、私の持ち時間は十分でございますし、時間も大分長くなっておりますので、ちょっと絞って質問することをお許しいただきたいと思います。 八代先生は、高齢社会とい
○島村委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩野浩基君。
○二田座長 これより会議を開きます。 会議に先立ち、一言申し上げます。 先月末の集中豪雨により大きな被害を受けられた広島県の皆様に、心よりお見舞い申し上げます。 また、災害復旧にお忙しい中、今回の会議開催を受け入れていただいたことに感謝申し上げます。 私は、衆議院内閣委員長であり、今回の派遣委員団団長の二田孝治でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派
○二田座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院内閣委員長であり、今回の派遣委員団団長の二田孝治でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言ごあいさつを申し上げます。 皆様御承知のとおり、当委員会では、国旗及び国歌に関する法律案の審査を行っているところでございます。 当委員会といたしましては、本案の審査に当たり、国民各界各層の
○小林(興)委員 沖縄県及び広島県に派遣された委員を代表いたしまして、団長にかわり私からその概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、二田孝治委員長を団長として、萩野浩基君、平沢勝栄君、北村哲男君、藤村修君、河合正智君、三沢淳君、石井郁子君、辻元清美君と私、小林興起の十名であります。 沖縄県における会議は、七月六日、ホテル日航那覇グランドキャッスルにおいて開催いたしました。 まず、団長から、派遣委員及び意見陳述者の紹介並びに議
○谷津委員長 これより参考人に対する質疑に入ります。 質疑の申し出がありますので、順次これを許します。萩野浩基君。
○議長(伊藤宗一郎君) 右の結果、平成十年度一般会計予算外二案は委員長報告のとおり可決いたしました。(拍手) ――――――――――――― 〔参照〕 可とする議員の氏名 安倍 晋三君 相沢 英之君 逢沢 一郎君 愛知 和男君 赤城 徳彦君 浅野 勝人君 麻生 太郎君 甘利 明君 荒井 広幸君 井奥 貞雄君
○公述人(萩野浩基君) 特に国井先生のおっしゃっているのは二十条の後段のところと思いますが、「又は政治上の権力を行使してはならない。」。私もいろいろ読んでみました。本当にそういうことについて書いてある本は非常に少ないです。見つけ出したのは四冊ほど、ちょっとメモを持ってくればよかったんですけれども、書いたものを忘れてきたんですが、三、四人の方が論じられておられます。 私が読んだところでは、先ほど中村先生が言われましたけれども、大きく網
○公述人(萩野浩基君) も考えられると。
○公述人(萩野浩基君) そうは言っていないですよ。
○公述人(萩野浩基君) 現行の宗教法人法と、それから明治五年、一八七二年に制定された団体法とは、これはもう完全に質が違うと認識しております。五年のときには、神官なり僧侶というのは国が任命しておりましたし、明らかな国家統制のもとにあった。その当時の時代背景というのは、不平等条約を結んでおりましたから、これを何とかしなきゃならないというので、あの浦賀事件等が起こっているときに、これが一つの引き金となって少しいい方向に行っておったんですが、大