藤野重信 に関する国会発言

← 検索ページへ

29件  /  2ページ  /  1 ページ目

1980-04-22 土井たか子 公害対策並びに環境保全特別委員会 衆議院

○土井委員 いろいろ廃棄物、いわゆるごみが出されます中で、最近とみに増加をしておりますのがこの空きかん問題なんですね。いまここで御答弁の中でも、大臣御自身が御苦心をなすっておることをお述べになったわけですが、大体どれくらいの空きかんが捨てられているかというのを五十三年度について見てまいりますと、飲料用の空きかん、これは鉄鋼製品統計年報のかんの生産量を見て推定いたしまして、日本全国で約九十億個と言われているのです。また別の試算では、日本缶

1976-09-16 田澤吉郎 議院運営委員会 衆議院

○田澤委員長 次に、事務総長の選挙の件についてでありますが、すでに御承知のとおり、事務総長の藤野重信君が去る七月四日逝去されました。  ここに謹んで哀悼の意を表します。  つきましては、本日の本会議においてその後任の選挙を行いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

1973-09-27 海部俊樹 議院運営委員会 衆議院

○海部委員長 次に、事務総長の選挙についてでありますが、本委員会といたしましては、後任の事務総長に藤野重信君を推薦することとし、知野事務総長の辞任が本会議において許可されましたならば、引き続き本日の本会議において事務総長の選挙を行なうこととするに御異議ありませんか。

1973-09-27 前尾繁三郎 本会議 衆議院

○議長(前尾繁三郎君) 御異議なしと認めます。よって、動議のごとく決しました。  議長は、事務総長に藤野重信君を指名いたします。   〔拍手〕      ————◇—————  法制局長の辞任に関する件

1966-09-10 藤野重信 法務委員会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) お答え申し上げます。  まず、正式に委員派遣があったかどうかということの事実でございますが、それは、速記録を見ましても、そのほかの書類を見ましても、正式に派遣された事実はその期間内においてございません。  それから念のために事前にそういうことがあったかどうかということを調べてみますと、三十五年の八月に決算委員会から委員派遣はございましたが、これは北海道に行っておるのでございまして、したがいまして、本件に関

1966-09-10 藤野重信 法務委員会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) そのときは、国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会を決算委員会に設ける決議をしております。実際に拘置所事件が取り上げられましたのは、先ほど申し上げましたとおり、翌年の二月三日、かようになっております。

1966-09-10 藤野重信 法務委員会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) この問題につきまして決算委員会で最初に取り上げられましたのは、昭和三十六年の二月三日、衆議院決算委員会で国有財産の増減及び現況に関する調査小委員会というものが設けられまして、それが一音初めでございます。それから小委員会は、五回、四月三日まで行なわれました。委員会のほうでは、三十六年六月二日に取り上げられまして、二回やっておりますが、三回目の次の国会におきまして三十六年の十月二十六日に本件につきましては打ち切る

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) この規定に関しましては、参議院と全然同一でございます。

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) 館長の答弁のとおりでございます。

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) お答え申し上げます。議院警察職の方面を担当する衛視が、そういう執行上の権限を持つかということにつきましては、恐縮でございますけれども、私がちょっと答弁しても事実に反すると工合が悪いものでございますから、警務部長からひとつ答弁させます。

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) お答え申し上げます。私は、やはり議院警察察職も、このいわゆる通常の警察を排除している区域において、つまり院内における警察権を議長のもとにおいて執行する責任がある職でございますので、これはやはり警察職と考えられるかと思いますが、そういう面に関しましても、基本的にどうこうという問題はございませんでしょうが、今のILOの問題につきまして考えられるところは、またおのずから関係法案等の関係に照らして合わしてみませんと、

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) お答え申し上げます。この問題につきましては、まあ条項の規定の結果として、どうしてもとらなければならぬ場面ということがあり得るわけでございます。それにつきましても、まだ検討を十分尽したという段階ではございませんので、ある程度の余裕を持って慎重に考えていきたい、こういうふうに考えております。

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) ただいまの問題ですが、ILOの関係で一般原則的に申し上げれば、警察職というものは組合から除外するというような問題も当然出てくると思います。また、私どもも、その条項の結果及ぼしてくる影響について、あるいは除外例等がどの程度になるものかというような面につきましても、その最終的段階まで達しておりませんので、関係法案等の今後の成り行き等にも関連いたしますが、現在の段階では、これをどうするというところまで申し上げる段階

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) 自動車の問題でございますが、運転手はいわゆるこの例の技術で、技能によってまあ適用表は行(二)ということになっております。労務職でございます。一種の。ところが配車係はいわゆる事務職員でございまして、これはたとえば厚生課の職員でも、議案課の職員でも、あるいは自動車課でも、とにかくそういう事務についている者は、共通して行政職(一)ということでございまして、その点、運転そのものをやっている運転手とは適用する表が違うわ

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) お答え申し上げます。ただいまのお話でございますが、御承知のとおり、三十二年ごろ改正がございまして、給与表が分かれたということはそのとおりでございます。それにつきまして、分かれているのはまずい、一本にしなくちゃいけないという点につきましては、若干ニュアンスが違っているようでございます。と申しますのは、たとえば記録部の速記職給料表というようなものは、般行政職よりもはるかに有利な制度ででき上がっております。それから

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) 給与の面につきましては、御承知と思いますが、すべて法規の適用の結果出てくる、そういう表面の問題として衆参両院に大いに違うというようなことは本来的にあり得ないと、こう考えておりますが、しかし、実際には運用がそれぞれ違う面でやられておりますから、そこにおのずから多少の違いが出てくるということもありますので、そのためにいろいろとまあ職員の間では差があるという面で問題が起きていることもあるのでございますが、全般的に申

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) もちろん事務段階では総長なり幹部の会合においてきめるわけでございますが、同時に議員さん方の日常と非常に関係のあることでございますから、やはり庶務小には報告いたしまして、その了承を得るのは当然のことと思います。

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) でき上がるまでとは申しませんですが、でき上がるまでにまだ相当の余裕がございますので、その間において――ちょうどだだいま議事関係その他でいろいろと相談する余裕がないものでございますから、まあ来月にでも入りますればかなり手がすくという見通しでございますので、その時期に検討いたしまして最終的に――これは重大な問題なんでございますので考えていきたいと、かように考えております。

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) 実は、会館のできます予定の時期が十一月でございますので、目下私どものほうでは予算はそういう関係でついておりますが、しさいな検討をまだ十分にする余裕がございませんので、来年度に入りましたらさっそくその検討をいたしまして最終的な管理方式というものをきめていきたい、かように考えて、現在は準備段階でございます。

1963-03-26 藤野重信 予算委員会第一分科会 参議院

○衆議院参事(藤野重信君) 警備でございますね。