西川京子 に関する国会発言
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○大西(健)委員 立憲民主党の大西健介です。 私からも、冒頭、トルコ、シリアで起きた地震によって被害に遭われた皆さんに心からお見舞いを申し上げたいと思います。我が国と特にトルコは、エルトゥールル号の海難事故以来、長い長い友好関係で結ばれております。最大限の御支援を政府にもお願いしておきたいというふうに思います。 通告した質問に入る前に、先ほど我が党の岡本あき子委員から高市大臣に質問をされたときに言及をしましたけれども、これは二〇
○菊田委員 この会議の後、六月二十四日に閣議決定をされた経済財政運営と改革の基本方針二〇一四について伺います。 ここには、文科省が従来から主張していた、教育の質向上とともに教員の数の充実も必要という、この文言が盛り込まれませんでした。教育の質をより重視した取り組みを強化するという文言になっています。これは、財務省や民間議員の主張そのままです。西川京子副大臣は精いっぱい頑張って主張されたと思いますけれども、残念ながら、その後の閣議決定
○西川京子君 ただいま議題となりました四法律案につきまして、文部科学委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 まず、原子力損害の補完的な補償に関する条約の実施に伴う原子力損害賠償資金の補助等に関する法律案及び原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案の二法律案について申し上げます。 両案は、原子力損害の補完的な補償に関する条約の適確な実施を確保するため、所要の国内法整備
○議長(伊吹文明君) 次に、日程第二、第三、第四、第五に移ります。 日程第二、原子力損害の補完的な補償に関する条約の実施に伴う原子力損害賠償資金の補助等に関する法律案、日程第三、原子力損害の賠償に関する法律及び原子力損害賠償補償契約に関する法律の一部を改正する法律案、日程第四、平成三十二年東京オリンピック競技大会・東京パラリンピック競技大会特別措置法案、日程第五、平成三十一年ラグビーワールドカップ大会特別措置法案、以上四案を一括して
○河村政府参考人 このガイドブックにおきましては、全般的な注意事項として、例えば、遮光カーテンの使用や照明環境の工夫によって、状況に応じて教室内の明るさを調整することや、机や椅子の高さ、適切な姿勢への配慮、それから、長時間にわたり画面を注視することにならないような授業の実施方法を工夫するということを、全体の教育指導に対して指摘、助言しているところでございまして、個別に、何学年ではこうというような示し方はいたしておりません。 また、I
○西川委員長 これより会議を開きます。 この際、一言御挨拶を申し上げます。 このたび、文部科学委員長を拝命いたしました西川京子でございます。 今日、教育、科学技術、文化、スポーツなどに対する国民の関心は大変高く、その充実を図っていくことは重要な国政上の課題であります。 特に、次世代を担う子供たちが、その能力、希望に応じた細やかな教育を受けられることはもとより、学ぶ意欲のある若者、成人などが質の高い教育を受けることができる
○副大臣(西川京子君) 文部科学省といたしましては、本改正法案において学校司書の職務の重要性というのは十分位置付けられましたし、皆さんの共通認識だと思うんですね。その中で、地方公共団体に対して丁寧な説明を行っていくということ、それから学校司書の配置の充実が図られるように十分私たちの方も説明をして努力してまいりたいと思っております。 地方交付税措置に関しましては地方団体が取り組むことが前提となっておりますので、文部科学省としては、まず
○副大臣(西川京子君) 今回のこの学校図書館法の改正は、児童生徒の豊かな人間性を育む読書活動や確かな学力を育成する言語活動、探究的な学習の充実を図るために豊富な図書を有する学校図書館の利活用が大変重要である、このために学校司書の配置を努めなければならないこととするものと十分承知しております。 法案が成立した場合には、今回の改正法の内容やその趣旨について、そしてまた今回の附帯決議の趣旨も含めまして、施行通知や説明会において十分周知して
○副大臣(西川京子君) 司書教諭は、学校図書館法において、学校図書館の専門的な職務をつかさどる者として位置付けられておりまして、その職務の重要性に鑑み、先生御指摘のように、平成九年の本法律改正によりまして、十二学級以上の学校においては必ず置かなければならないこととされているものでございます。そういう中で、結果として実は学校の司書のお仕事の方が、やや、その仕事が外されるというような、そういう事態があるという、今個別のお話でございますけど、
○副大臣(西川京子君) 学校の司書につきましては、今先生がおっしゃったように、岡山市のような先進的な例、その他各地方自治体でかなりのいろんなケースがあると思うんですね。そういう中で、やはり学校図書館の運営に必要な職員として、地方自治体の自主的な取組として様々な形態の配置が進んできたと、そういうのが現状であると思っております。 今後、学校司書の職の在り方などにつきましては、地方公共団体が自主的に推進している取組ということに十分配慮しな
○副大臣(西川京子君) この場で一衆議員の立場としての考えを述べるということは差し控えたいということでございます。
○副大臣(西川京子君) 第一次安倍内閣の閣議決定で、答弁書で示されているとおり、政府の基本的立場は河野談話を継承しているところでございますので、その立場で行動したいと思います。
○副大臣(西川京子君) この場では、一衆議院議員の立場としての考えは差し控えたいと思います。
○副大臣(西川京子君) 今、副大臣としては発言を控えさせていただきたいと思います。(発言する者あり)
○副大臣(西川京子君) 慰安婦関係調査結果発表に関する河野内閣官房長官談話、いわゆる河野談話は、一九九三年に当時の河野洋平官房長官が、慰安婦として数多くの苦痛を経験され、心身にわたり癒やし難い傷を負われた全ての方々に対し、日本政府が心からおわびと反省の気持ちを述べた談話と承知しています。 政府の基本的立場は河野談話を継承しているところでございますので、私もそのように行動したいと思います。
○副大臣(西川京子君) ちょっと把握しておりません。
○副大臣(西川京子君) まだ確認しておりませんので、確認して御報告いたします。
○副大臣(西川京子君) 通告されておりませんので、ちょっとその確認はまたさせていただきます。
○副大臣(西川京子君) ちょっとそのホームページに関しては、私、認識しておりません。(発言する者あり)
○副大臣(西川京子君) 繰り返しになりますけど、私が講演したのは、副大臣の就任以前から顧問を務めています団体での会合でございまして、衆議院議員として講演を行ったものでございます。