西根由佳 に関する国会発言
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○西根委員 日本維新の会、西根由佳でございます。よろしくお願いいたします。 本日は、刑務所や少年院など刑事施設における医師不足の問題をまず取り上げたいと思います。 まず、法務省にお伺いします。 医師の定員が置かれている全国八十九の刑事施設のうち、医師の定員割れが起きている刑事施設は幾つでしょうか。また、全ての刑事施設を合わせた医師の定員が何人で、そのうち何人が欠員となっているでしょうか。
○石田委員長 次に、西根由佳さん。
○西根委員 日本維新の会、西根由佳でございます。よろしくお願いいたします。 まずは余談になりますが、先々週の金曜日、大臣からも御案内いただきました全国刑務作業展示即売会に行ってまいりました。大変広い会場なんですが、びっしり人がいました。丁寧につくられたたくさんの種類の製品がとても良心的な価格で売られておりまして、それが人気の秘訣だと思いました。 ただ、一つ、気になったことがございまして、レジの数が少なくて、お会計に時間がかかって
○若宮委員長代理 次に、西根由佳君。
○西根委員 日本維新の会、西根由佳でございます。よろしくお願いいたします。 三月十五日の委員会でも指摘いたしました、教員採用試験で性的指向などを尋ねる質問が長年続けられている事案につき、お伺いいたします。 もう一度説明させていただきますと、石川県の教育委員会による教員採用試験で、心理テストMMPI、ミネソタ・マルチフェージック・パーソナリティー・インベントリー、日本語で言うところのミネソタ多重人格検査の縮小版であるMINI—12
○石田委員長 次に、西根由佳さん。
○西根委員 日本維新の会、西根由佳でございます。 本日は、ハーグ条約及びハーグ条約実施に関する法律案につき質問いたします。よろしくお願いいたします。 皆様御承知のとおり、グローバル化が進み、国際結婚がふえ、国境を越えた子の連れ去りが大きな問題となっております。このような状況の中、日本が国境を越えた子の連れ去りに関するルールを何ら持っていないというのは、大きな問題です。現在、国境を越えた子の連れ去りについては、国際的なルールとして
○石田委員長 次に、西根由佳さん。
○西根委員 日本維新の会、西根由佳でございます。 本日は、専門の先生方、貴重な御意見ありがとうございました。また、渡辺参考人におかれましては、当事者としてこの場に立つというのは本当に勇気の必要だったことだと思います。本当にありがとうございます。 それでは、渡辺参考人にお伺いいたします。 民法七百六十六条の立法趣旨を踏まえ、裁判官が従来の親権、監護権決定の判断基準を改めれば、私は娘と二年前にともに生活できるようになっていたはず
○石田委員長 次に、西根由佳君。
○西根委員 日本維新の会、西根由佳でございます。よろしくお願いいたします。 本日の案件は裁判所職員定員法の一部改正案ですので、まず、この改正案につき何点か質問をさせていただきます。 一点目として、判事の員数の妥当性について、既に複数の委員から御指摘ありましたが、私も少し違う視点からお伺いいたします。 安藤委員の質問の中にも出てきましたように、平成十三年の司法制度改革で、おおむね十年間で六百五十人規模の判事の増員を予定されてい
○石田委員長 次に、西根由佳さん。
○西根委員 日本維新の会、西根由佳と申します。ありがとうございます。 地元は大阪二区でございます。本日は、人生初の委員会質問ということで、大変緊張しております。 実は、私の知人が京都出身でして、学生時代、谷垣大臣の選挙を手伝っていたそうです。午前中、階委員もおっしゃっていましたが、その知人も谷垣大臣はとってもいい方だと言っていましたので、ぜひ温かい御答弁をよろしくお願いいたします。 きょうは、大臣所信に対する質疑ということで
○石田委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。西根由佳さん。