角田秀穂 に関する国会発言
177件 / 9ページ / 1 ページ目
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の主要食糧の需給及び価格の安定に関する法律の一部を改正する法律案の趣旨説明は、鈴木農林水産大臣が行います。 本法律案の趣旨説明に対し、中道改革連合・無所属の角田秀穂君、国民民主党・無所属クラブの村岡敏英君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、各々十五分以内とするに御異議ありませんか。
○角田委員 中道改革連合の角田秀穂でございます。 本日も質問の機会をいただきまして、感謝を申し上げたいと思います。 まず、ランピースキン病の家畜伝染病への格上げについてお伺いをしたいと思います。 ランピースキン病は、おととしの十一月、国内で初めて発生が確認されたわけですけれども、翌十二月にかけて、福岡、熊本、二県で二十二の事例、二百三十頭の発症が確認をされましたけれども、二〇二五年二月以降は新たな感染は確認をされずに来ている
○藤井委員長 次に、角田秀穂君。
○角田委員 中道改革連合の角田秀穂でございます。 本日は、質問の機会をいただき、誠にありがとうございます。 今回は、前回の質問に続いて、農業人材の確保についてまずお伺いをしていきたいと思います。 農地の大区画化であるとか中山間の環境整備、あるいはスマート農業の開発導入の促進、これから集中的に進めようとしている農業構造の転換、やはりその鍵を握るのはそれを担っていく人材をいかに確保、育成していくかということになろうかと思います。
○藤井委員長 次に、角田秀穂君。
○角田委員 中道改革連合の角田秀穂でございます。 本日は質問の機会をいただき、ありがとうございます。 早速質問に入らせていただきたいと思います。 米についてまずお伺いをしたいと思うんですけれども、米の販売価格、今年二月二十三日の週の平均価格は五キロで四千七十五円と、年明けから少し下がってきているものの、ほぼ横ばいで推移をしており、米価格の高騰が続いていた一年前とほぼ同じ水準です。四月からは食料システム法が全面施行されます。合
○藤井委員長 次に、角田秀穂君。
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 本演説に対し、立憲民主党・無所属の安住淳君、自由民主党・無所属の会の宮内秀樹君、日本維新の会の斎藤アレックス君、国民民主党・無所属クラブの岸田光広君、公明党の角田秀穂君、れいわ新選組の山川仁君、日本共産党の堀川あきこ君から、それぞれ質疑の通告があります。 質疑時間は、安住淳君、岸田光広君は各々十五分以内、宮内秀樹君、斎藤アレックス君、角田秀穂君は各々十分以
○内閣総理大臣(高市早苗君) 角田秀穂議員の御質問にお答えいたします。 中低所得層を含む幅広い所得層への家計支援についてお尋ねがありました。 今般の経済対策では、公明党の、幅広い所得層を対象とした迅速な支援を実施すべきとの御提言等を受け、特に物価高の影響を強く受けている子育て世帯を力強く支援する観点から、一人当たり二万円の物価高対応子育て応援手当を盛り込みました。 さらに、一世帯当たり年間一万二千円程度の負担軽減となるいわゆ
○角田秀穂君 公明党の角田秀穂です。 令和七年度補正予算案について、公明党を代表して質問をいたします。(拍手) 冒頭、大分市佐賀関で発生した大規模火災で被災された方に心よりお見舞いを申し上げます。一日も早い復旧復興に全力を尽くしてまいります。 さて、本予算案は、物価高に直面する国民生活を迅速かつ確実に支援するという最重要の使命を託されております。 公明党の提言が数多く反映されたことは評価しますが、本予算案は、名目GDPの
○副議長(玄葉光一郎君) 角田秀穂君。 〔角田秀穂君登壇〕
○角田委員 公明党の角田秀穂でございます。 本日は、質問の機会をいただきまして、ありがとうございます。 質問席から見る景色もがらりと変わりまして、あちらにいた頃は、答弁者にお尻を向けながら、委員席に向かって質問しているような感じでしたけれども、何かこちらの方が据わりがいいなと思いながら、新鮮な気持ちで質問させていただきたいと思いますので、よろしくお願いをいたします。 鈴木大臣、御就任おめでとうございます。初めに、今後の農政の
○藤井委員長 休憩前に引き続き会議を開きます。 質疑を続行いたします。角田秀穂君。
○角田委員 公明党の角田秀穂でございます。 質問の機会をいただき、ありがとうございます。 初めに、米のことからお伺いをしていきたいと思います。 今、足下の米不足、米の価格高騰対策というものが進められておりますけれども、この対策をしっかり進めるとともに、今年の夏以降、再び、昨年と同じような米の不足であるとか価格高騰、そうした混乱が起こらないよう、ここはしっかり米の増産を進める必要があるというふうに考えております。 その点に
○御法川委員長 次に、角田秀穂君。
○角田委員 公明党の角田秀穂でございます。 本日は、質問の機会をいただき、ありがとうございます。 いただいている時間が十分しかありませんので、早速質問に入らせていただきたいと思います。 米を中心にお伺いをさせていただきたいと思いますけれども、備蓄米の活用について、不作であるとか災害時だけでなくて、このように流通が目詰まりをして価格が高騰している、そうした際の価格の安定のためにも備蓄米を活用すべきだということについては、公明党
○御法川委員長 次に、角田秀穂君。
○御法川委員長 これより会議を開きます。 農林水産関係の基本施策に関する件について調査を進めます。 この際、昨二十六日、政府備蓄米の保管状況及び中山間地域の農業振興の取組等に関する実情調査のため、新潟県において視察を行いましたので、参加委員を代表いたしまして、私からその概要を御報告申し上げます。 参加委員は、鈴木貴子君、西田昭二君、葉梨康弘君、神谷裕君、野間健君、渡辺創君、池畑浩太朗君、許斐亮太郎君、角田秀穂君、八幡愛君、そ
○角田委員 公明党の角田秀穂でございます。 参考人の皆様には、朝早くから御出席をいただきまして貴重な御意見をいただきまして、改めて感謝を申し上げたいと思います。その上で、幾つかお考えを伺わせていただきたいと思っておりますので、よろしくお願いをいたします。 生産から加工、流通、消費までの関係者が同じテーブルを囲んで議論をするという、今まではなかった試みの中からまとめ上げられたのが、今回の食料システムの法案であろうと思います。それだ
○御法川委員長 次に、角田秀穂君。