谷博之 に関する国会発言

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2026-04-17 渡辺真太朗 環境委員会 衆議院

○渡辺(真)委員 ありがとうございます。具体例を御提示いただきました。  具体的に、地域細分化によって解除できる地域は、自治体と協議の上、しっかり対応いただきたいと思いますし、私自身も、それぞれの自治体と確認、連携の上、少しでも解除に向けて進められるものを進めていただきたいというふうに思っております。また、十四県、南でいくと静岡県の方まで及ぶというところもございますので、是非委員の皆様も、それぞれの自治体に御確認をいただいて、前に進む

2014-05-20 小西洋之 厚生労働委員会 参議院

○小西洋之君 民主党・新緑風会の小西洋之でございます。  私からは、難病、また小児慢性特定疾患、そしてその両方にまたがる問題について質疑をさせていただきます。これまで衆参の質疑、また参考人の方々の意見陳述も踏まえて多くの論点が議論されておりますけれども、なるべく重ならないようにいろいろと頑張らさせていただきたいと思います。  一点、私事でございますが、先ほど来から、民主党の議員あるいは与党の先生方もおっしゃっておりますように、それぞ

2013-06-19 加藤修一 消費者問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(加藤修一君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日までに、青木一彦君、磯崎仁彦君、江島潔君、田城郁君、末松信介君及び小川勝也君が委員を辞任され、その補欠として石井準一君、片山さつき君、谷博之君、前川清成君、高階恵美子君及び熊谷大君が選任されました。     ─────────────

2013-06-14 加藤修一 消費者問題に関する特別委員会 参議院

○委員長(加藤修一君) ただいまから消費者問題に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日までに、石井準一君、石井みどり君、片山さつき君、川田龍平君、前川清成君、谷博之君及び大河原雅子君が委員を辞任され、その補欠として小川敏夫君、青木一彦君、磯崎仁彦君、江島潔君、山田太郎君、田城郁君及び尾辻かな子君が選任されました。     ─────────────

2013-05-23 北川イッセイ 環境委員会 参議院

○委員長(北川イッセイ君) ただいまから環境委員会を再開いたします。  委員の異動について御報告いたします。  本日、山根隆治君、石井一君及び森まさこ君が委員を辞任され、その補欠として谷博之君、江田五月君及び渡辺猛之君が選任されました。     ─────────────

2013-05-21 北川イッセイ 環境委員会 参議院

○委員長(北川イッセイ君) ただいまから環境委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、水野賢一君、谷博之君、徳永久志君及び長浜博行君が委員を辞任され、その補欠として松田公太君、樽井良和君、難波奨二君及び江田五月君が選任されました。     ─────────────

2013-05-20 金子原二郎 決算委員会 参議院

○委員長(金子原二郎君) ただいまから決算委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告をいたします。  去る十七日までに、江田五月君、谷博之君、鈴木寛君、岩本司君、大久保勉君、室井邦彦君、宇都隆史君、青木一彦君、中川雅治君、若林健太君、藤川政人君、塚田一郎君、主濱了君、舟山康江君及び井上哲士君が委員を辞任され、その補欠として江崎孝君、神本美恵子君、前川清成君、藤谷光信君、風間直樹君、川口順子君、武見敬三君、橋本聖子君、松村祥

2013-05-16 北川イッセイ 環境委員会 参議院

○委員長(北川イッセイ君) 委員の異動について御報告いたします。  去る十四日、田城郁君、有田芳生君及び大河原雅子君が委員を辞任され、その補欠として徳永久志君、長浜博行君及び谷博之君が選任されました。     ─────────────

2013-05-14 中川雅治 環境委員会 参議院

○理事(中川雅治君) ただいまから環境委員会を開会いたします。  委員長が欠員となっておりますので、私が委員長の職務を行います。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、谷博之君、長浜博行君及び徳永久志君が委員を辞任され、その補欠として大河原雅子君、有田芳生君及び田城郁君が選任されました。     ─────────────

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 時間ですから終わります。

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 時間が来ましたので、最後に別のテーマを一点だけ簡潔にお伺いしますので、簡潔にお答えいただきたいと思います。  動物愛護の関係ですが、犬、猫のいわゆる譲渡サイト、これが非常に今大変注目されております。二〇〇六年に環境省が全国の百八の自治体を対象にして運用を開始したインターネットによる捨て犬、捨て猫を譲るシステム、収容動物データ検索サイト、これが非常に今NGOからも期待が高いわけでありますが、スタートして七年たっても自治体から

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 明確には今お答えにならなかったわけですけれども、もしもそういうことで適任者いないかということになれば、私の方で是非紹介をしたい人がおりますので、是非そのときには声を掛けていただきたいと思っております。  結論ですけれども、私の考え方は、例えばいろんな無作為抽出とか、あるいは希望者を募るなどして県民会議のような仕組みをつくって、そういうところで、例えば航空モニタリングの結果とか空間線量分布の状況とか、あるいは無害化までの年限

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 それで、資料四を見ていただきたいと思いますが、これは、つい先日の三月十六日に開かれた有識者会議の資料でございます。この中に、実は、一番最後に安心の確保というところがございます。この内容は、立地場所の選定を通じた安心等の地域の理解を得るために重要な事項、こういうものも検討していこうと、こういうふうに書いてあるわけです。  ところが、その次の資料五を見ていただきたいと思うんですが、資料五は、この有識者会議の委員の名簿でございま

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 今の大臣がおっしゃったそういう内容で、この市町村長会議でいろんなこれから議論をしていくわけですが、実はその市町村長のその一番今苦慮しているところは、そこに住む住民との意思疎通、情報交換、ここが非常に一番大事なところなんですね。  例えば、これから会議を開いて首長さんと話をしていく中で、その首長さんの一番主眼としているそこに住む住民との対応、これをやはり、このリスクコミュニケーションということをしっかりやっていかないと、逆に

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 今のこの資料の二の一番最後の今後の取組のところに、一番最後の文章ですが、全力で取り組むという言葉が最後に出てくるわけですけれども、これは全力で取り組むことはもちろん一番大事なことなんですけれども、私は、ある程度工程表的なものを作って、そして、こういう一つの取り組むという気持ちは分かるんですが、それを具体的にタイムスケジュールに落としていくことがやっぱり必要なんだろうというふうに思うんです。  そういう意味で、資料三を見てい

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 もう、一度、矢板の塩田というところのこの具体的な地名が挙がっております。これは一応白紙という形になっておるわけですが、そういう意味では、関係する、この集まってくる市町村の代表の方々は、やはりそういう意味で、大変いろんな意味でこの将来に対する思いがあると思います。したがって、そういう中にある程度、私は、いつごろまでというめどをしっかりやっぱり示した上で議論をしていくというのも一つの大きな手法ではないかなというふうに考えておりま

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 そういう中で、先ほどちょっと申し上げましたように、これ、いつまでにこの会議の結論を出すのかということが当然大きなやっぱり問題になると思うんです。  後ほどちょっと触れますけれども、専門家会議のところでは、井上副大臣は、月一回で数か月行って結論を出すような、そういう御発言をしておりますけれども、こちらの方の会議はいつごろをめどにそういう結論を出す予定に考えておるんでしょうか。

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 全体の今の流れを見ておりますと、私ども、まずこういう議論を、この四月五日の会議の前に、その参加していただく首長さんにどこまで議論をしていくのかということを事前に明らかにして、そして当然、その市町村長さんがどういう気持ち、どういう考えでこの会議に参加するかということのある程度の前提となるものをやっぱり持ってきていただいて、そこで議論するのが会議のまずスタートではないかなと思うんですけれども、これは、事前にそういうふうな方針をそ

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 第一回目ということで、そういうふうなことになるのかなと思いますが、ただその中で当然議論になると思いますけれども、この会議で、例えば県外処理をしたらどうかとか、あるいは県内でも分散をして処理をしたら、複数箇所を設置してはどうかとか、あるいは発生をした市町村内でのいわゆる処理をしてはどうかというようないろんな御意見なども出るのかなというふうに思っています。これは第一回か、あるいは第二回以降になるかはありますけれども、そういうこと

2013-03-21 谷博之 環境委員会 参議院

谷博之君 この会議の問題は持ち方だと思います。具体的にこの前提となる、どういう会議を持とうとしているのか、そしてその会議が何回ぐらい行われて、どういうふうな結論にいつごろ到達するのか、これが非常に私どもにとっては関心の高いことであります。したがって、このいわゆる会議の前提となる、どういうふうなテーマを話し合おうとしているのか、まずお答えいただきたいと思います。