谷川寛三 に関する国会発言
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○国務大臣(谷川寛三君) 佐川会長には十何年か前に会ったような記憶があります。渡辺社長さんにも会ったかなと思っております。献金はありません。パーティーはもう何年も開いておりません。
○委員長(田渕勲二君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る三日、針生雄吉君が委員を辞任され、その補欠として高桑栄松君が選任されました。 また、去る四日、石井道子君が委員を辞任され、その補欠として田代由紀男君が選任されました。 さらに、昨日、谷川寛三君が委員を辞任され、その補欠として石井道子君が選任されました。 ―――――――――――――
○国務大臣(谷川寛三君) 先ほど総理の申されたとおりでありまして、我が国の国際的地位と責任にふさわしい貢献をしなければならない、こう考えております。
○国務大臣(谷川寛三君) 総理が答えられたとおりに考えております。
○委員長(田渕勲二君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 去る五月二十九日、針生雄吉君が委員を辞任され、その補欠として木庭健太郎君が選任されました。 また、昨日、藤井孝男君及び高桑栄松君が委員を辞任され、その補欠として谷川寛三石及び針生雄吉君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(田渕勲二君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告をいたします。 昨日、木庭健太郎君及び谷川寛三君が委員を辞任され、その補欠として針生雄吉君及び藤井孝男君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(竹山裕君) ただいまから大蔵委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨日、角田義一君及び藤井孝男君が委員を辞任され、その補欠として三石久江君及び谷川寛三君が、また本日、谷川寛三君が委員を辞任され、その補欠として鎌田要人君がそれぞれ選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(田渕勲二君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 昨日、堂本暁子君、藤田雄山岩及び狩野安君が委員を辞任され、その補欠として日下部禧代子君、田代由紀男君及び谷川寛三君が選任されました。 —————————————
○委員長(粕谷照美君) ただいまから逓信委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る十五日、藤田雄山君が委員を辞任され、その補欠として陣内孝雄君が選任されました。 また、昨日、井上孝君、谷川寛三君及び高井和伸君が委員を辞任され、その補欠として斎藤文夫君、尾辻秀久君及び中村鋭一君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(田渕勲二君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、谷川寛三君が委員を辞任され、その補欠として狩野安君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(田渕勲二君) ただいまから厚生委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十四日、篠崎年子君が委員を辞任され、その補欠として日下部禧代子君が選任されました。 また、昨日、尾辻秀久君、日下部禧代子君及び田代由紀男君が委員を辞任され、その補欠として谷川寛三君、肥田美代子君及び大島慶久君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(梶原清君) ただいまから内閣委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 去る四月八日、合馬敬君及び石渡清元君が委員を辞任され、その補欠として谷川寛三君及び大城眞順君が選任されました。 また、去る四月十日、谷川寛三君が委員を辞任され、その補欠として大島友治君が選任されました。 —————————————
○委員長(山口哲夫君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、谷川寛三君が委員を辞任され、その補欠として野村五男君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(山口哲夫君) ただいまから地方行政委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十二日、篠崎年子君及び土屋義彦君が委員を辞任され、その補欠として三重野栄子君及び谷川寛三君が選任されました。 ―――――――――――――
○国務大臣(谷川寛三君) ただいま御決議のありました附帯決議につきましては、政府といたしましても御趣旨に沿って配意してまいりたいと存じます。
○国務大臣(谷川寛三君) 天然資源に乏しい我が国が、生活と社会の充実を図りながら国際社会に積極的に貢献していくためには、今お話もございましたが、諸外国以上に科学技術を立国の基礎にいたしましてやっていくことが必要であると確信をしております。 これまで我が国は、先ほども申し上げましたが、欧米の科学技術の成果をベースにしながら積極的な研究開発を行いまして今日の経済力と豊かな国民生活を築き上げてまいりました。しかし、これからは特に基礎研究を
○国務大臣(谷川寛三君) 欧米各国から日本は基礎研究ただ乗りだ、こういう批判を受けております。これにつきましては、この間先生に対しまして、必ずしもそのままいただくわけにいかぬと申し上げたのでありますが、確かに我が国はこれまで欧米の科学技術の成果をベースにしながら積極的な研究開発、利用を行いまして、今日の経済力と豊かな国民生活を築き上げてきた、こういうところが多いと思います。今後はこういうことではいかぬので、二十一世紀に向けまして、今お話
○国務大臣(谷川寛三君) ただいま石田局長がとうとうとお答えしたところで尽きておると思いますが、現にベリホフ・ロシア科学アカデミー副総裁に会いましたときも、確かにプルトニウムは百トン出てくる、濃縮ウランも五百トン出てくる、今お話があったようにこれを使えば何十年分もあると。しかし核不拡散の問題がありますからこんなものはよそで売るものじゃありません、厳重に管理いたします、ウランにしましてもこれ一遍出したら世界のウラン市場が大混乱に陥るからそ
○国務大臣(谷川寛三君) 期限つき任用は、さっき振興局長からお話しいたしましたように、本当にこの人が必要だという方をお迎えするための産学官協力の一つの体制をはっきりさせたわけでございまして、それが本則ではありません。やっぱり基本的に国研の研究者の立派な人を養成してそしてやっていくのが基本でございますから、今後ともそういう方針で、旅費とかいろいろ出ましたが、とにかく研究に支障のないようにやりますから、御承知願います。
○国務大臣(谷川寛三君) 私も、さっき局長から答弁しましたところによりましてもおわかりのように、政府の研究投資が必ずしも多くないと思っております。厳しい財政の中で大変努力をして、それからまた財政当局も科学技術につきましてはシーリングがある中でもいろいろひいきをしてやってくれておりますが、まだまだこれではいかぬ、こう思っております。去る一月二十四日に出ました科学技術会議の第十八号答申でも、政府の研究投資をもっとふやすということを言っておら