越智隆雄 に関する国会発言
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○山井和則君(続) 申し訳ありません。冷静にさせていただきます。 衆議院議員大塚拓議員からは御挨拶文が裏金問題について出ておりますので、重要なコメントですので一部読み上げさせていただきます。 清和政策研究会が、政治資金パーティーの収支を一部不記載としたことで重大な政治不信を招いたことを、所属した一員として改めて深くおわびいたします。当事務所においては、清和研入会から令和二年分まで、清和研パーティーに関わる収支を全額収支報告に計上
○越智委員 自由民主党の越智隆雄でございます。 熊谷公述人、清水公述人、そして末冨公述人、小畑公述人、今日は、お忙しい中、お時間を使っていただいてここに来ていただいて、お話しいただいて、これから意見交換させていただける、本当にありがたいというふうに思っております。 戦後八十年がたとうとしておりますけれども、前半戦はよくやったなと思うんですけれども、この三十年、なかなか苦しい時期が続いています。失われた三十年とも言われますけれども
○小野寺委員長 これより公述人に対する質疑を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。越智隆雄君。
○加藤座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院予算委員会派遣委員団団長の加藤勝信でございます。 私が会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 当委員会では、令和六年度一般会計予算、令和六年度特別会計予算及び令和六年度政府関係機関予算の審査を行っております。 本日御意見をお述べいただく皆様におかれましては、御多用中にもかかわ
○加藤(勝)委員 長崎県に派遣された委員を代表いたしまして、その概要を御報告申し上げます。 派遣委員は、私、加藤勝信を団長として、理事島尻安伊子君、山井和則君、委員井出庸生君、伊東良孝君、今村雅弘君、越智隆雄君、後藤茂之君、宮路拓馬君、山岸一生君、山田勝彦君、林佑美君、守島正君、金城泰邦君の十四名であります。 このほか、現地参加議員として山本剛正君が出席されました。 去る十六日、現地において、長崎県総合水産試験場を視察し、関
○小野寺委員長 これより会議を開きます。 理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事越智隆雄君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○津島委員長 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事越智隆雄君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○塚田座長 これより会議を開きます。 私は、衆議院財務金融委員会派遣委員団団長の塚田一郎でございます。 私がこの会議の座長を務めさせていただきますので、よろしくお願い申し上げます。 この際、派遣委員団を代表いたしまして一言御挨拶を申し上げます。 本日は、防衛力強化に係る財源確保のための措置が復興事業の着実な実施に影響を与えることのないよう、被災地の皆様方から忌憚のない御意見を承るため、当福島市におきましてこのような会議を
○塚田委員長 これより会議を開きます。 財政及び金融に関する件について調査を進めます。 この際、去る六月十四日、防衛力強化に係る財源確保について意見聴取のため、福島県に委員派遣を行いましたので、派遣委員を代表いたしまして、私からその概要について御報告申し上げます。 派遣委員は、私、塚田一郎を団長として、理事越智隆雄君、中西健治君、井林辰憲君、宗清皇一君、末松義規君、櫻井周君、住吉寛紀君、稲津久君、委員前原誠司君、田村貴昭君の
○山口委員長 次に、本日の議事日程第一に対し、自由民主党・無所属の会の越智隆雄君、立憲民主党・無所属の道下大樹君、日本維新の会の和田有一朗君、公明党の山崎正恭君、国民民主党・無所属クラブの斎藤アレックス君、日本共産党の田村貴昭君から、それぞれ討論の通告があります。 討論時間は、越智隆雄君、道下大樹君、和田有一朗君、山崎正恭君は各々十分以内、斎藤アレックス君、田村貴昭君は各々五分以内とするに御異議ありませんか。 〔「異議なし
○越智隆雄君 自由民主党の越智隆雄でございます。 私は、自由民主党・無所属の会を代表して、ただいま議題となりました我が国の防衛力の抜本的な強化等のために必要な財源の確保に関する特別措置法案に賛成の立場から討論を行います。(拍手) 現在、我が国は、戦後最も厳しく複雑な安全保障環境に直面しています。昨年二月、ロシアがウクライナを侵略するなど、戦後、西側諸国が中心となって築き上げてきた既存の国際秩序が揺らぎ始めています。我が国の周辺国
○議長(細田博之君) 越智隆雄君。 〔越智隆雄君登壇〕
○越智委員 自由民主党の越智隆雄でございます。 本日は、九条について、私の考えを述べたいと思います。 国民を守ることは、本来、国家最大の使命であります。にもかかわらず、現行憲法にはその発想が明確ではなく、国家の最重要責務に関する規定ともいうべき国防規定が存在はいたしません。これは、日本国憲法が、占領下という主権が著しく制限された状態で制定されたものであり、武装解除によりその能力を保持していない状態では国防規定を定めようがなかった
○塚田委員長 御異議なしと認めます。 それでは、理事に越智隆雄君を指名いたします。 ――――◇―――――
○塚田委員長 これより会議を開きます。 この際、理事辞任の件についてお諮りいたします。 理事越智隆雄君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○越智委員 自由民主党の越智隆雄でございます。 補正予算に関連しまして、新しい資本主義の考え方、そして、財政から見たときの補正予算の在り方などについて議論をさせていただきたいと思います。 岸田総理、総理は、新しい資本主義という構想を掲げられました。そして、第四の資本主義をつくるともおっしゃいました。歴史を二百年遡って、自由放任主義、福祉国家、新自由主義に次ぐ資本主義だとおっしゃいました。九月のニューヨークの演説では、明治維新、戦
○根本委員長 この際、越智隆雄君から関連質疑の申出があります。赤澤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。越智隆雄君。
○玉木委員 国民民主党、玉木雄一郎です。 国民民主党は、この令和四年度予算案に賛成することを、先ほど、党の会議で決定をいたしました。 もちろん、政府案は百点満点ではありません。私もこの場で様々な問題点を厳しく指摘をいたしました。しかし、目下の最大の課題であるオイルショック以来の原油価格の高騰に対して、我が党がさきの衆議院選挙の追加公約で掲げた、ガソリン価格に上乗せされている税率分、リッター二十五円十銭、軽油は十七円十銭、これを引
○越智委員 自由民主党の越智隆雄でございます。 まずは、岸田総理始め閣僚の皆様、新型コロナ対応を始めとした国政の諸課題に対しまして、日々心を砕き、またお取組をされていることに心から敬意を表したいと思います。また、今日この場で、予算委員会で質疑をさせていただく機会をいただきましたことに、関係者の皆様に心から感謝を申し上げます。 今日のこの予算委員会は、岸田政権の基本姿勢をテーマとした集中審議、岸田総理を中心にお話を伺ってまいりたい
○根本委員長 これより岸田内閣の基本姿勢についての集中審議を行います。 質疑の申出がありますので、順次これを許します。越智隆雄君。