野間赳 に関する国会発言
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○委員長(野間赳君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時十九分散会
○委員長(野間赳君) 御異議ないと認め、さよう決定をいたします。 なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(野間赳君) 継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(野間赳君) 本日の調査はこの程度にとどめます。 ─────────────
○委員長(野間赳君) 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言を願います。
○委員長(野間赳君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。 ─────────────
○委員長(野間赳君) ただいまから北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会を開会をいたします。 政府参考人の出席要求に関する件につきましてお諮りをいたします。 北朝鮮による拉致問題等に関しての対策樹立に関する調査のため、必要に応じ政府参考人の出席を求めることとし、その手続につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(野間赳君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に小林温君、保坂三蔵君、広野ただし君及び千葉国男君を指名いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時三十一分散会
○委員長(野間赳君) ただいまから理事の選任を行います。 本委員会の理事の数は四名となっております。 理事の選任につきましては、先例によりまして、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(野間赳君) 一言ごあいさつを申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、当委員会の委員長に選任をされました野間赳でございます。 委員会の運営に当たりましては、公正かつ円滑な運営に努めてまいりたいと存じますので、委員各位の御支援と御協力のほどをよろしくお願い申し上げます。(拍手) ─────────────
○田英夫君 御異議ないと認めます。 それでは、委員長に野間赳君を指名いたします。(拍手) ───────────── 〔野間赳君委員長席に着く〕
○委員長(魚住裕一郎君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十八日、風間昶君、大仁田厚君、世耕弘成君、脇雅史君及び西銘順志郎君が委員を辞任され、その補欠として浜四津敏子君、藤井基之君、片山虎之助君、佐々木知子君及び野間赳君が選任されました。 また、本日、片山虎之助君が委員を辞任され、その補欠として陣内孝雄君が選任されました。 ─────────────
○委員長(魚住裕一郎君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、佐々木知子君及び野間赳君が委員を辞任され、その補欠として脇雅史君及び西銘順志郎君が選任されました。 ─────────────
○委員長(魚住裕一郎君) ただいまから法務委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る十八日までに、三浦一水君、日笠勝之君、高野博師君、小川敏夫君が委員を辞任され、その補欠として野間赳君、荒木清寛君、鈴木寛君及び私、魚住裕一郎が選任されました。 ─────────────
○委員長(三浦一水君) ただいまから農林水産委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る四日、富樫練三君が委員を辞任され、その補欠として市田忠義君が選任されました。 また、去る十七日、鶴岡洋君、岸宏一君及び野間赳君が委員を辞任され、その補欠として日笠勝之君、常田享詳君及び福島啓史郎君が選任されました。 また、去る十八日、小川勝也君及び榛葉賀津也君が委員を辞任され、その補欠として本田良一君、信田邦雄
○委員長(江田五月君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に野間赳君及び北澤俊美君を指名いたします。 ─────────────
○副大臣(野間赳君) 牛肉のトレーサビリティーシステムにつきましては、食卓から農場までの過程をしっかりつなぐことにより、消費者に対する情報提供、万一牛肉に事故が発生をした際、原因究明を容易にする仕組みでありまして、牛肉に対する消費者の信頼を回復をするため、その確立が重要なことであると考えております。 このため、我が国で飼養されておりますすべての牛、約四百五十万頭になりますが、耳標を装着をいたしまして、個体情報を記録、管理をする家畜個
○副大臣(野間赳君) 大臣から直接の御答弁であればいいのでありますが、私ども、大臣からお聞きをいたしております御報告をここで答弁にさせていただきたいと思います。 武部農林水産大臣は、九月十一日から十二日に掛けまして、鹿児島及び宮崎両県下の農林水産現場及び当省関係機関を視察をいたしました。畜産農家の視察先といたしましては、鹿児島県曽於郡大隅町で、肉用牛の繁殖肥育一貫経営を営まれております農家をお訪ねになられました。 農家と大臣との
○副大臣(野間赳君) カンキツグリーニング病は、かんきつ生産農家に大打撃を与えております病害であると認識をいたしております。このため、発生が確認をされました沖縄県におきまして、従来からかんきつ類についての感染の有無の綿密な調査と防除を行う事業、特定重要病害虫等特別防除対策事業を実施をしてきたところであります。一方、鹿児島県の調査によりまして、本年四月に与論島におきまして新たに本病の感染が発見をされまして、与論島以外の奄美群島におきまして
○副大臣(野間赳君) お答え申し上げます。 食料の安定供給、農業の持続的な発展等、食料・農業・農村基本法の基本理念を実現をしていくために、我が国農業を担う力強い農業経営体の育成を図ることが極めて重要なことであると考えております。このため農林水産省におきましては、単なる規制緩和等の観点ではなく、このような農業経営体育成の観点から、法人化を推進をするための施策に取り組んでいるところであります。 一方、株式会社一般の農業参入につきまし