釜本邦茂 に関する国会発言
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○委員長(中島眞人君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、釜本邦茂君及び松崎俊久君が委員を辞任され、その補欠として成瀬守重君及び本田良一君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○委員長(続訓弘君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月十一日、益田洋介君、森下博之君、岩城光英君、森田次夫君、岸宏一君、佐々木知子さん、久野恒一君及び櫻井充君が委員を辞任され、その補欠として荒木清寛君、阿部正俊君、釜本邦茂君、鈴木正孝君、田村公平君、武見敬三君、宮崎秀樹君及び郡司彰君が選任されました。 ─────────────
○委員長(中島眞人君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十五日、山本保君、朝日俊弘君及び釜本邦茂君が委員を辞任され、その補欠として海野義孝君、本田良一君及び鹿熊安正君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○委員長(中島眞人君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 昨二十日、山本保君、釜本邦茂君及び武見敬三君が委員を辞任され、その補欠として海野義孝君、森山裕君及び仲道俊哉君がそれぞれ選任されました。 また、本日、仲道俊哉君が委員を辞任され、その補欠として宮崎秀樹君が選任されました。 ─────────────
○委員長(中島眞人君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、朝日俊弘君及び釜本邦茂君が委員を辞任され、その補欠として堀利和君及び森田次夫君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○委員長(続訓弘君) ただいまから行政監視委員会を開会いたします。 委員の異動について御報告いたします。 去る六月四日、益田洋介君、仲道俊哉君、斉藤滋宣君、森下博之君及び日出英輔君が委員を辞任され、その補欠として風間昶君、阿部正俊君、田村公平君、武見敬三君及び宮崎秀樹君が選任されました。 また、去る五日、岸宏一君が委員を辞任され、その補欠として長峯基君が選任されました。 また、去る八日、荒木清寛君、阿部正俊君、釜本邦茂君
○委員長(中島眞人君) この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、釜本邦茂君が委員を辞任され、その補欠として海老原義彦君が選任されました。 ─────────────
○委員長(中島眞人君) ただいまから厚生労働委員会を開会いたします。 まず、委員の異動について御報告いたします。 本日、釜本邦茂君、山本保君及び武見敬三君が委員を辞任され、その補欠として脇雅史君、続訓弘君及び宮崎秀樹君がそれぞれ選任されました。 ─────────────
○政務次官(釜本邦茂君) 公益法人の政治活動につきましては種々議論がありますが、KSDについては、会員の会費により災害防止活動や災害補償共済事業等を行うものであり、設立目的、業務内容にかんがみますと、会費により政治活動を行うことは適切でないものと考えます。 なお、KSDによれば、政治活動は豊明会が行ってきたものであり、今般のKSDの改革方針によれば、豊明会を解散し、今後は一切豊明会は政治活動をしないということで承知しております。
○政務次官(釜本邦茂君) 何度もお答えしますように、平成十年十一月にKSDから受けた説明によれば、豊明会から自由民主党東京豊明支部への寄附に関する支出にはKSDからの補助金は充当しておらずというように労働省は説明を受けております。
○政務次官(釜本邦茂君) その補助金の使用につきましては、イベントについては補助金からも出しており、自前収入から献金することも考えられるというぐあいに思います。
○政務次官(釜本邦茂君) 自己負担金をどのように使われようが、それは豊明会のことでございまして、労働省がとかく言うことじゃないということでございます。
○政務次官(釜本邦茂君) ただいま大臣からも御説明がありましたように、KSD豊明会は任意団体であり、自前の収入をどのように支出するかということについては労働省としてはとかく言う立場にはないわけでございまして、そして、今問題になっておりますKSDからの補助金、それからまたKSD豊明会の収入、その収入の中から豊明支部へ寄附されているというところでございますので、何ら問題はないのじゃないかと、こう思います。
○政務次官(釜本邦茂君) 今、委員御指摘のとおり、ITにかかわる多様な職業能力の習得機会というものを確保、提供することによりまして、施策の効果的な実施に全力で取り組んでまいりたい、かように考えております。
○政務次官(釜本邦茂君) 今、IT化の推進によりまして余剰人員が生ずる可能性がある一方で、IT関連ビジネスの成長で新たな雇用が生み出されるということでございます。そういう意味での何%かというその試算は、どうも申し上げられぬといいましょうか、計算にはまだ入れていないというところでございます。
○政務次官(釜本邦茂君) 今、経済・雇用構造の変化や価値観の多様化を反映して、パートタイム労働等、多様な働き方を選択される方が非常に増加しているという中で、IT革命により経済構造の変化が一層推進するならばこうした動きがさらに進むことが見込まれております。このような中で、労働者が多様でかつ柔軟な働き方を選択でき、それぞれの働き方に応じた適正な処遇、労働条件が確保されるよう施策を展開していくことが重要であろうというように考えております。
○政務次官(釜本邦茂君) 具体的な影響を現時点では把握できないという状況の中で、今後のIT化の状況の推移を見ながら問題を解決していきたいと、かように考えております。
○政務次官(釜本邦茂君) 今お話がございましたように、中抜き現象、流通の中の中抜き現象などが懸念されるわけでございますけれども、そういった中で、また新たな経済取引を活性化する中で労働市場といたしましては新たな業務を担う人材が必要となってくるわけでございます。 なお、このIT化の進展の中で仮に現行制度で労働者にとって不利な面が生じる場合には、労働省としましては必要に応じて問題提起をしたいというように考えております。
○政務次官(釜本邦茂君) IT化の推進が雇用の分野に及ぼす影響としましては、業務の効率化に伴う雇用の削減や電子商取引によるいわゆる流通業の中抜き現象などの懸念も指摘される一方で、IT関連産業の成長により情報通信にかかわるサービス提供等の分野において新たな雇用が生み出されることが期待されます。 以上でございます。
○政務次官(釜本邦茂君) 二次健康診断等給付として、事業主が実施する労働安全衛生法の規定に基づく定期健康診断等の結果、脳・心臓疾患に関する一定の項目について異常の所見があると診断された労働者に対し、脳血管及び心臓の状態に関する検査である二次健康診断と脳・心臓疾患の発症の予防を図るため医師等により行われる保健指導である特定保健指導とを支給することとしています。 二次健康診断については、脳血管疾患及び心臓疾患の発症のリスク評価ができる検