長島昭久 に関する国会発言
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○長島委員 おはようございます。自由民主党の長島昭久です。 両大臣におかれましては、早朝から大変お疲れさまでございます。 小泉大臣に初めて質問させていただきますが、いろいろ聞きたいことがあるんですけれども、今日は時間が限られておりますので、防衛装備品の移転の問題に絞ってお伺いをさせていただきたいというふうに思います。 いよいよ五類型撤廃に向けてのカウントダウンが始まったわけでございますが、これでようやく我が国も国際スタンダー
○西村委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。長島昭久君。
○有田委員 御異議なしと認めます。よって、長島昭久君が委員長に御当選になりました。 委員長長島昭久君に本席を譲ります。 〔長島委員長、委員長席に着く〕
○深作委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、長島昭久君を委員長に推薦をいたします。
○篠原(孝)委員 理屈は多少分かるんですけれども、では提案だけにしておきます。具体的なことを言えば、福島さんが先日聞いていました投票率を上げたりするために、電子投票とかマークシートとかいろいろ、ほかの国はいろいろやっている、日本は何をしているんだと。マイナンバーカードを入れて保険証と結びつけて相当強引にやっていると思いますが、ああいうことをやらないとなかなか浸透していかないので仕方がないと思うんですけれども、マイナンバーカードと投票を結
○柳ヶ瀬裕文君 是非これはお願いしたいんですけれども、次は上陸されますよ、これは。漁船がやってきて、遭難したというようなことを装って上陸をされると、で、そこに中国の部隊がそれを救出するといってもう展開されるといったことは、もうこれ、これもう、まさに間近に迫っているんじゃないですか。その中で、今のようなこれまでどおりのやり方で本当にいいのか、そして外交の仕方もこれでいいのか、これは是非御検討いただきたいというふうに思います。 この実効
○吉良委員 ありがとうございます。 少し話が戻るというか、廃炉の国への移管について、なかなか明確に答弁できないのは分かっていますので、また私自身の考え方、持論をお伝えしたいと思っているんですけれども。 さっき、福島原子力発電所事故については政府それから東電の共同責任だというふうに申し上げました。あのとき、深入りはしませんけれども、私自身は、原賠法三条ただし書がなぜ適用されないんだということも、当時、民主党政権でありましたけれども
○山添拓君 驚いたのは、昨日の毎日新聞です。 長島昭久首相補佐官がインタビューで、軍事予算のGDP比二%で固定して考える問題ではない、将来的には二%を超えて増額していかないといけないと述べています。 これは総理のお考えですか。
○長島委員 自由民主党の長島昭久です。 岸田総理は、九月の自民党総裁任期までの憲法改正実現を目指すと明言しておられます。ということは、逆算をいたしますと、今国会終盤までに発議をしなければなりません。ここは、自民党として、憲法改正に対する覚悟が問われているというふうに思います。 そこで、今回の憲法改正では、余り欲張らず、もちろん私は憲法九条の改正を実現したいというのが本音でありますが、これまでにほぼ論点が出尽くし、自民、公明、維新
○森会長 次に、長島昭久君。 もしあれだったら、時間なので次回でもいいですよ、ちょっと時間が押しているから。
○重徳委員 参考になるということでありますが、明言はされませんでしたけれども、基本的に、このコロニアル・パイプラインが武力攻撃事態だとはちょっと考えにくいのかなという趣旨の御答弁だと一応理解をしたいと思います。それは一つの海外での事例なので、当てはめる必要も別にないのかもしれませんが、ちょっと参考の事例として挙げさせていただきました。 このときに、武力攻撃事態に該当しないとなると、やはり能動的サイバー防御を仕掛けたいということであり
○長島委員 おはようございます。自由民主党の長島昭久です。 質問の機会をいただきまして、委員長並びに与野党理事の皆様方には心より感謝を申し上げます。 まず冒頭、元旦の能登半島地震で亡くなられた皆様方に心より御冥福をお祈り申し上げます。同時に、被災された全ての皆様方にお見舞いを申し上げたいというふうに思います。 そして、まさにその被災地に救援に向かおうとした海上保安庁の航空機と日航機の衝突事故がございました。殉職された海上保安
○小野寺委員長 この際、長島昭久君から関連質疑の申出があります。加藤君の持ち時間の範囲内でこれを許します。長島昭久君。
○長島委員 おはようございます。自由民主党の長島昭久です。 質疑の機会を与えていただきました委員長、また理事の皆さんに心から感謝を申し上げたいというふうに思います。また、質問時間をお譲りいただきました公明党の先生方には改めて感謝を申し上げたいというふうに思います。 まず冒頭、先月のオスプレイの事故に関してでありますが、昨日、本当に残念なんですけれども、米空軍が乗員八名全員の死亡を認定したと。米軍関係者並びに御遺族の皆様方に心より
○簗委員長 質疑の申出がありますので、順次これを許します。長島昭久君。
○長島昭久君 ただいま議題となりました法律案につきまして、東日本大震災復興特別委員会における審査の経過及び結果を御報告申し上げます。 本案は、福島の復興及び再生を一層推進するため、帰還困難区域における特定復興再生拠点区域外への住民の帰還、居住の実現に向けて、避難指示解除の取組を推進する特定帰還居住区域の創設等の必要な措置を講じようとするものであります。 本案は、去る四月二十六日本委員会に付託され、翌二十七日渡辺復興大臣から趣旨の
○議長(細田博之君) 日程第二、福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案を議題といたします。 委員長の報告を求めます。東日本大震災復興特別委員長長島昭久君。 ――――――――――――― 福島復興再生特別措置法の一部を改正する法律案及び同報告書 〔本号末尾に掲載〕 ――――――――――――― 〔長島昭久君登壇〕
○吉良委員 有志の会の吉良州司です。 まず最初に、日英、日豪円滑化協定について、私、また有志の会の立場、これは賛成であります。 質問という形ではなく、なぜかということについてちょっと俯瞰した見方をさせてもらうと、まず、シーレーン防衛上、それから対中抑止力増強にも資する安全保障上の重要な連携強化であるという視点、それから、私自身は、TPPという経済連携は、単なる広域的経済連携というよりも、極めて戦略性の高い枠組みだという認識をして
○長島委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、引き続き委員長の重責を担うことになりました長島昭久です。 委員各位の御支援と御協力を賜りまして、公正かつ円満なる委員会運営に努めてまいる所存でございますので、何とぞよろしくお願い申し上げます。 ――――◇―――――
○平沢委員 御異議なしと認めます。よって、長島昭久君が委員長に御当選になられました。 委員長長島昭久君に本席を譲ります。 〔長島委員長、委員長席に着く〕