関根則之 に関する国会発言
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○谷口参考人 御指摘のとおりかと存じます。更につけ加えるのであれば、参議院の側では、今度は自民党の関根則之議員から同様の質疑がなされておりまして、そこでもやはり、これは山花大臣ではなく佐藤観樹自治大臣であったかというふうに記憶をしておりますが、やはり同様の答弁がなされた。この二つの答弁によって穴が空いてしまったというのが私の認識でございます。
○町村議員 銀行のことは後ほど申し上げますが、その前に、政党支部の話ですけれども、これは私は、平成六年一月六日、参議院政治改革特別委員会、ここで我が党の関根則之君が大変緻密な議論を展開しておられます。多分委員もお読みになったんだろうと思います。 ここにおいて、一地域一支部ということではなくて、当時の佐藤観樹国務大臣も、実際に、政党が本部その他規約を全部改正して、そういう組織、そういうというのは、関根さんが言っているのは、一つの市に何
○委員長(関根則之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 本日はこれにて散会いたします。 午前十時三分散会 —————・—————
○委員長(関根則之君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、要求書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(関根則之君) 次に、継続調査要求に関する件についてお諮りいたします。 国土整備及び環境保全等に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(関根則之君) 御異議ないと認めます。よって、さよう決定いたしました。 —————————————
○委員長(関根則之君) これより請願の審査を行います。 第二四号川辺川ダム建設の中止に関する請願外二百五十四件を議題といたします。 本委員会に付託されております請願は、お手元に配付の付託請願一覧表のとおりでございます。 これらの請願につきましては、理事会において協議の結果、保留とすることといたしました。 以上のとおり決定することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(関根則之君) 委員の異動について御報告いたします。 去る六月四日、馳浩君が委員を辞任され、その補欠として上杉光弘君が選任されました。 また、去る五日、上杉光弘君、田村秀昭君及び堂本暁子君が委員を辞任され、その補欠として山崎正昭君、泉信也君及び奥村展三君が選任されました。 —————————————
○委員長(関根則之君) 黙祷を終わります。御着席願います。 —————————————
○委員長(関根則之君) ただいまから国土・環境委員会を開会いたします。 議事に先立ち、去る六月十日に発生いたしました来島大橋馬島高架部における工事げた落下事故により亡くなられた方々に対して、御冥福をお祈りし、黙祷をささげたいと存じます。 どうぞ御起立を願います。黙祷。 〔総員起立、黙祷〕
○関根則之君 ただいま議題となりました法律案につきまして、国土・環境委員会における審査の経過と結果を御報告申し上げます。 本法律案は、規制緩和、国際調和、安全性の一層の確保及び土地の合理的利用の推進等の要請に的確に対応した新たな建築規制制度を構築するため、民間機関による建築確認・検査制度の創設、建築基準への性能規定の導入を初めとする単体規制の見直し、建築確認の円滑化のための新たな手続制度の整備、中間検査制度の創設、一定の複数建築物に
○議長(斎藤十朗君) 日程第一 建築基準法の一部を改正する法律案(内閣提出、衆議院送付)を議題といたします。 まず、委員長の報告を求めます。国土・環境委員長関根則之君。 ───────────── 〔審査報告書及び議案は本号(その二)に掲載〕 ───────────── 〔関根則之君登壇、拍手〕
○委員長(関根則之君) 本日の調査はこの程度にとどめ、これにて散会いたします。 午後五時二十七分散会
○委員長(関根則之君) 速記を起こしてください。
○委員長(関根則之君) 速記をとめてください。 〔速記中止〕
○委員長(関根則之君) 国土整備及び環境保全等に関する調査を議題とし、質疑を行います。 質疑のある方は順次御発言願います。
○委員長(関根則之君) ただいまから国土・環境委員会を再開いたします。 この際、委員の異動について御報告いたします。 本日、瀬谷英行君、泉信也君及び奥村展三君が委員を辞任され、その補欠として青木薪次君、田村秀昭君及び堂本暁子君が選任されました。 ―――――――――――――
○委員長(関根則之君) 異議ないと認め、さよう決定いたします。 午後一時に再開することとし、休憩いたします。 午前十一時三十六分休憩 ―――――・――――― 午後一時開会
○委員長(関根則之君) なお、審査報告書の作成につきましては、これを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(関根則之君) 全会一致と認めます。よって、小川君提出の附帯決議案は全会一致をもって本委員会の決議とすることに決定いたしました。 ただいまの決議に対し、瓦建設大臣から発言を求められておりますので、この際、これを許します。瓦建設大臣。