飽戸弘 に関する国会発言
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○葉梨委員 途中でもちょっと申し上げましたが、訂正をしたというのは一部でございます。ですから、罪一等重いか軽いかちょっとわからないんですけれども、ほかの部分については、検証をしているにもかかわらず何ら訂正をしていないということですから、訂正放送をしたという前提でのお答えであってはならないというふうに思いますが、時間の関係もありますので。 先般、私が放送法改正の質疑で、やはりこの国会の場でも、放送の番組倫理向上のためにいろいろな議論を
○渡辺委員長 これより会議を開きます。 第百六十六回国会、内閣提出、放送法等の一部を改正する法律案を議題といたします。 本日は、本案審査のため、参考人として、桐蔭横浜大学法科大学院教授・コンプライアンス研究センター長郷原信郎君、日本放送協会経営委員会委員長古森重隆君、日本放送協会会長橋本元一君、社団法人日本民間放送連盟会長広瀬道貞君及び放送倫理・番組向上機構理事長飽戸弘君、以上五名の方々に御出席をいただいております。 この際