黒田征樹 に関する国会発言
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○黒田委員 日本維新の会、黒田征樹でございます。 今日は、四名の参考人の皆様、貴重なお話をお聞かせいただきまして、本当にありがとうございます。 私自身は、大阪の堺というところで市議会議員をしてまいりまして、その初当選が二〇一一年ということで、まさに東日本大震災の直後の統一地方選挙でして、当選後、これは全国の自治体そうだったと思いますが、まさに防災に関するそういった議論というのは進められてきたんだろうというふうに思います。 そ
○関委員長 次に、黒田征樹君。
○山口委員長 これより会議を開きます。 まず、趣旨説明を聴取する議案の件についてでありますが、本日の本会議における内閣提出の防災庁設置法案、防災庁設置法の施行に伴う関係法律の整備等に関する法律案の両法律案の趣旨説明は、牧野国務大臣が行います。 両法律案の趣旨説明に対し、自由民主党・無所属の会の西田昭二君、中道改革連合・無所属の中川宏昌君、日本維新の会の黒田征樹君、国民民主党・無所属クラブの佐々木真琴君、参政党の川裕一郎君から、そ
○黒田委員 おはようございます。日本維新の会、黒田征樹でございます。 まず冒頭、昨日が三・一一、十五年ということで、被災された皆様に心からお見舞いを申し上げたいと思います。そしてまた、様々な災害に対して、復旧、様々な支援をされている自治体職員の皆様、そして自衛隊、警察、消防、医療関係者、ボランティア、いろいろな方が携わってくれていますことに心から感謝を申し上げたいというふうに思います。 日本は世界でも有数の災害多発国でありまして
○関委員長 次に、黒田征樹君。
○黒田委員 日本維新の会、黒田征樹でございます。 通常国会に引き続いての総務委員会ということで、皆様お世話になります。 そして、林大臣におかれましては、就任後初のやり取りということで、どうかよろしくお願い申し上げます。 今日は、地方交付税総額の増額確保と地方税の充実についてということで、今、予算編成時期ということもありますので、質疑をさせていただきたいというふうに思います。 まず、私は、大阪の堺というところで、二〇一一年
○佐藤委員長 次に、黒田征樹君。 〔委員長退席、岡島委員長代理着席〕
○佐藤委員長 理事の辞任についてお諮りいたします。 理事おおつき紅葉君及び黒田征樹君から、理事辞任の申出があります。これを許可するに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○黒田委員 日本維新の会、黒田征樹でございます。 今日は、こども家庭庁、そして三原大臣に対して御質問をさせていただきたいというふうに思います。 政府が少子化のトレンドを反転させると宣言してから一年が経過をしまして、しかし、先ほどからお話がありますように、この一年、現実は政府の想定とは逆の方向に進んでおります。 これも先ほどありましたけれども、出生数は二〇二四年六十八万人台ということで、前年よりも四万人減少をしているというよう
○谷委員長 次に、黒田征樹君。
○黒田委員 日本維新の会、黒田征樹でございます。 今回も日本郵便についてという内容で質疑をさせていただきます。 郵便事業は国民生活の基盤であり、社会的使命を担う重要なインフラでありますが、先日の総務委員会では、日本郵便の決算においてマイナス四十二億円が出ているということで、経営改善の必要性の話をさせていただきました。その前の総務委員会におきましては、主に日本郵便による度重なる不祥事に対して、組織のガバナンスの問題について質疑を行
○竹内委員長 次に、黒田征樹君。
○黒田委員 おはようございます。日本維新の会、黒田征樹でございます。 前回の一般質疑に引き続いて、今回の一般質疑においても日本郵政について取り上げたいというふうに思います。 前回は、日本郵政の名簿の不正流用、点呼を行っていないとか、そういった不祥事が取締役会にうそをついて正確に上がっていないというようなガバナンスの問題等々を取り上げて質疑させていただきましたけれども、先日、日本郵政の決算が公表されたことから、財務的な課題、とりわ
○竹内委員長 次に、黒田征樹君。
○黒田委員 おはようございます。日本維新の会、黒田征樹でございます。 本日は、電気通信事業法及び日本電信電話株式会社法、いわゆるNTT法について質問をさせていただきます。 まず、NTTに関する現状認識でありますけれども、令和二年末にNTT持ち株会社がNTTドコモの全株式を保有して完全子会社となりました。また、先ほどもありましたけれども、実行されなかったもののNTT東西の合併の議論もありまして、NTTの一体化方針が継続をされている
○竹内委員長 次に、黒田征樹君。
○黒田委員 日本維新の会、黒田征樹でございます。 今日は、日本郵政についてということで通告をさせていただいております。今の日本郵政の在り方について議論をしていきたいというふうに思うんですけれども。 先日、報道ベースではありますけれども、自民党さんの議連の方で、郵政お助け法案というか、そういったことが議論されているということも仄聞をしております。当然、郵政のユニバーサルサービスを維持していかないといけない、それは当然なんですけれど
○竹内委員長 次に、黒田征樹君。
○黒田委員 日本維新の会、黒田征樹でございます。 今日は、まずこども家庭庁の役割についてというところから入らせていただきたいと思います。 前回、三原大臣そして平大臣、お待ちいただいて、質疑できぬまま終わってしまいまして、大変失礼なことになってしまいましたので、先に始めさせていただきたいというふうに思います。 二月の末に、この日本国内における出生数が七十二万人ということで、国の推計よりも十五年前倒しになっているというような報道
○谷委員長 次に、黒田征樹君。