長戸寛美の発言 (公職選挙法改正に関する調査特別委員会)

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○長戸説明員 先ほどもお答え申し上げましたように、それが機械的な労務にすぎないようなものであるというふうな場合には、実質的な違反者はむしろその上にあるというふうに考えられるべきである、こう思っております。

発言情報

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発言者: 長戸寛美

speaker_id: 24048

日付: 1955-07-23

院: 衆議院

会議名: 公職選挙法改正に関する調査特別委員会