鈴木直人の発言 (地方行政委員会)

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○鈴木(直)委員 次に公共事業費でありますが、これも、最初の百五十三億赤字という場合においては、公共事業費は百十八億程度の減、こういうことになっておりましたが、この案によりますと、百三十四億の減となっておりますから、これも、二十億程度の公共事業費の地方負担分が減になる。これは同じく二十億程度負担を減にしても、公共事業は予定の通りやれるということで、こうなったのですか。これは大臣にお聞きしたい。

発言情報

speech_id: 102204720X00919550520_150

発言者: 鈴木直人

speaker_id: 16283

日付: 1955-05-20

院: 衆議院

会議名: 地方行政委員会