川村継義の発言 (地方行政委員会)

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○川村(継)委員 地方公務員の場合には国家公務員に準じてやるということは、これは当然のことだと思うのですが、その場合に今お話の短期融資によってやることができる、こういう問題なんですが、短期融資で考えられる範囲と申しましょうか、それはどういうふうにお考えになっておられるでしょうか。たとえばどれくらいの金額を用意するとか、あるいはどういうところに短期融資を認めるとか、いろいろその内容的な問題があると思います。その辺のところをもう少し詳しくお話いただきたいと思います。

発言情報

speech_id: 102304720X00619551208_024

発言者: 川村継義

speaker_id: 26811

日付: 1955-12-08

院: 衆議院

会議名: 地方行政委員会