長野士郎の発言 (地方行政委員会)

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○長野説明員 京都の場合でございますと、従いまして、三分五百厘をこえるというところまでは参りませんが、三分——その近くでございましょうか、そのくらいにはなると思います。大体最高に近いところはいく予定だと思っております。今詳しいデータを持っておりませんので、その程度のことしかお答えできませんが、この半数くらいを見ていただけば、府県の場合は利子補給率が出て参ると思います。四という——もう少し高かったと思いますが、四・幾らの数値に京都の利子補給の場合でありますとなっておると思いますから、相当高いところまでいっておると思います。

発言情報

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発言者: 長野士郎

speaker_id: 17669

日付: 1956-07-26

院: 衆議院

会議名: 地方行政委員会