早川崇の発言 (地方行政委員会)

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○早川説明員 一般的問題といたしまして、起債の問題、特に公営事業の電気の起債なども、民間では四十年というのを、こっちは二十五年くらいにしております。そういった意味で地方債は全般的に期限が少い場合がございますので、この問題につきましても来年度は大蔵省と折衝いたしまして、若干公募債も含めて長期起債の方向に持っていきたいと目下折衝中でございます。

発言情報

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発言者: 早川崇

speaker_id: 21219

日付: 1956-09-12

院: 衆議院

会議名: 地方行政委員会