伊瀬幸太郎の発言 (農林水産委員会)

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○伊瀬委員 それではまず、とりあえず明年度における余剰農産物の輸入がすでに考えられていなければならぬと思うのですが、米国との交渉がこの夏にはもう行われなければならぬと思うのですが、そうすると明年度はどのくらいの程度の条件で受け入れられる用意があるか、これを具体的に一つお聞かせを願いたい。

発言情報

speech_id: 102405007X02919560410_010

発言者: 伊瀬幸太郎

speaker_id: 825

日付: 1956-04-10

院: 衆議院

会議名: 農林水産委員会