關根小郷の発言 (予算委員会第一分科会)

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○最高裁判所長官代理者(關根小郷君) 今大谷委員のお問いでございますが、この裁判官一人当りの負担件数は、訴訟事件だけに限りまして一年に二百件をこえております。そのほか、先ほど申し上げました訴訟以外の事件というものが、それを加えますと非常に莫大な数に上るわけでございます。

発言情報

speech_id: 102815266X00219580324_006

発言者: 關根小郷

speaker_id: 25903

日付: 1958-03-24

院: 参議院

会議名: 予算委員会第一分科会