加瀬完の発言 (地方行政委員会)

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○加瀬完君 そういたしますと、警棒、警じょうは武器に準ずるのだ、基本的な考え方として。頭部を打ってはならない、傷害を与えた場合は救護措置をし、かつ上司に直ちに報告をしなければならない、こういう原則は確認されていると認めてよろしいですか。

発言情報

speech_id: 102914720X00319580620_022

発言者: 加瀬完

speaker_id: 14424

日付: 1958-06-20

院: 参議院

会議名: 地方行政委員会