須賀賢二の発言 (農林水産委員会)

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○説明員(須賀賢二君) 持ち越し繭ももちろんこれは入っております。持ち越し数量は、概算、目の子でございますが、通常の年は大体五十万貫ぐらい、これは通常持ち越しでございまして、これはもういつの年でも大体そのくらいあるわけであります。今年は四、五と操短をいたしました結果、通常の持ち越し量より約五十万貫くらい持ち越し量が多かったのではなかろうかというふうに推定いたしております。

発言情報

speech_id: 102915007X00219580801_015

発言者: 須賀賢二

speaker_id: 21564

日付: 1958-08-01

院: 参議院

会議名: 農林水産委員会