須賀賢二の発言 (農林水産委員会)

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○説明員(須賀賢二君) 私どもといたしましては、繭代八千七百五十掛というものは絶対に確保してもらわなければ困る、これは先ほど申し上げましたように、誓約書の条件といたしまして八千七百五十掛の繭代というものは、これは絶対に確保してもらわなければ困る。その他の要素につきましては、いろいろ個々の事情によりましても交渉、話し合いによって処理さるべき部分もいろいろあるわけであります。その問題につきましては、両者間の話し合いにまかしておるわけであります。

発言情報

speech_id: 102915007X00219580801_023

発言者: 須賀賢二

speaker_id: 21564

日付: 1958-08-01

院: 参議院

会議名: 農林水産委員会