藤山愛一郎の発言 (予算委員会)

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○藤山国務大臣 今日までもすでに外務省として日本の態度を声明いたしておりますが、今後たびたびそういうときがありました場合に、これに対して応酬をする場合もありますし、あるいは聞き置く程度の黙殺をいたす場合もあろうかと思います。われわれとしては態度をはっきりして参ることだけは間違いなくやって参りたい、こう思っております。

発言情報

speech_id: 103105261X00219590202_011

発言者: 藤山愛一郎

speaker_id: 10389

日付: 1959-02-02

院: 衆議院

会議名: 予算委員会