栗山良夫の発言 (商工委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○栗山良夫君 それでは大体わかりました。百二十五ページに若干説明があるそうですから。私読んでみて、ちょっと拝見したところでは、これはまたきわめて抽象的なものですが、この答申について百四十五ページにある附記〔一二六〕の答申、その説明は百二十六ページにありますが、これについて特許庁としては、これの具体化について研究、成案を得られておるかどうか。また得ていられないとすれば、今そういう努力が払われておるかどうか。また成案を得ておられたら、それは大臣の方へ予算化その他についてどの程度の努力が払われておるか。そういう点について御説明を願いたい。

発言情報

speech_id: 103114461X00819590211_025

発言者: 栗山良夫

speaker_id: 24197

日付: 1959-02-11

院: 参議院

会議名: 商工委員会