川村継義の発言 (地方行政委員会)

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○川村委員 われわれのしろうと考えですが、途中において、七月なら七月に税金がたくさん入ってきて、ある県は二億とか三億とかの現金を持った。そういうのを一々予算に計上してどうこうということはできませんね。そういうのを出納長がそれぞれ間違わないようにどこかに預けてちゃんと保管をするというようなのを余裕金だと僕たちは考えておるのですが、そう考えていいのでしょう。

発言情報

speech_id: 103304720X00619591201_022

発言者: 川村継義

speaker_id: 26811

日付: 1959-12-01

院: 衆議院

会議名: 地方行政委員会