丸山佶の発言 (社会労働委員会)

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○政府委員(丸山佶君) お話の通り、調達庁長官としては、この職責上においてできるだけ早く事前に離職すべき数というものを把握して、それに対応さしていくのは当然でございます。そのために努力しておる次第でございます。先ほども申し上げましたように、現在判明しておる程度がそれである。しかし、これからの行くべき筋、これからの変動予想に関しましては、先ほども申しましたように、今のところ、まだ判然しておらない、これをできるだけすみやかに判然するために、照会を出し、連絡を密にするということの処置を講じておるのであります。

発言情報

speech_id: 103714410X00219601215_024

発言者: 丸山佶

speaker_id: 33071

日付: 1960-12-15

院: 参議院

会議名: 社会労働委員会