内藤譽三郎の発言 (予算委員会第二分科会)

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○内藤政府委員 三十五年度は、お話しのように五十三にしたいという気持を持っておりましたが、三十五年はやむを得ず五十四にいたしましたので、三十五と六の間は据え置くという当初計画でございます。

発言情報

speech_id: 103805272X00319610228_023

発言者: 内藤譽三郎

speaker_id: 28433

日付: 1961-02-28

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第二分科会