内藤譽三郎の発言 (予算委員会第二分科会)

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○内藤政府委員 次の計画をどうするかは今検討中でございますが、諸外国等の実例も十分考慮いたしまして、できますれば四十人くらいに理想としては持っていきたいと考えております。

発言情報

speech_id: 103805272X00319610228_029

発言者: 内藤譽三郎

speaker_id: 28433

日付: 1961-02-28

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第二分科会