塚本敏夫の発言 (決算委員会)

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○政府委員(塚本敏夫君) まずロッキードの国庫債務の年度割りでございますが、三十五年度の予算におきまして国庫債務、三十六度年の国の負担となります——国庫債務総額六百九十八億五百八十二万二千円、この内訳は、大体、三十六年度、これは予算化したわけでありますが、五十七億七千二百三十八万一千円、それから三十七年度以降は、三十七年度が百七十億六千九百八十一万八千円、三十八年度が二百十九億七千三百六万九千円、それから三十九年度が二百四十九億九千五十五万四千円と、こういうように大体考えております。それから年度別にどういうように作っていくかということでありますが、三十六年度、これは三十七年の三月になりますが、これが一機、それから三十七年度これが四十四機、三十八年度に八十五機、それから三十九年度これは最終が四十年の一月になりますが、これが七十機、合計で二百機、こういうように予定いたしております。

発言情報

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発言者: 塚本敏夫

speaker_id: 33849

日付: 1961-05-22

院: 参議院

会議名: 決算委員会