北村暢の発言 (農林水産委員会)

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○北村暢君 それで次にお伺いするのは、事業の負担区分について先ほどの説明によれば事業費がかさんだ、当初計画よりもふえたが、農村の受益者については負担額がまあほとんどふえない、こういうことのようでございましたが、それで大体大分苦労されたようですが、当初の計画よりも水田が若干ふえた、こういうことのようでございますが、これは開田がどのような形でふえたのでしょうか、それとその従来の休閑のものと、それから畑地を開田をしたもの、山林の開田のもの、こういうように分かれておったようですが、一体水田の開田のふえた分はどういうところがふえたのでしょうか。

発言情報

speech_id: 103815007X05019610529_016

発言者: 北村暢

speaker_id: 20666

日付: 1961-05-29

院: 参議院

会議名: 農林水産委員会