池田修蔵の発言 (決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○専門員(池田修蔵君) 実質的にそう動くべきものと、全くそのとおりと思います。そうやるべきだと思っております。それから、こっちの委員会のほうで方針としてきまるが、これに対して、各省庁に対する関係で、省庁の資料の提出なり説明なりが変わるべきじゃないか。私どもは当然変わるべきだと思っております。こっちの方針が変わると、それに応じて、それに役立つような資料の説明なりをしてもらいませんと、委員会の審議の効果が上がりませんから、委員会審議に最も役立つようなものを提出させるということが当然必要だと思います。

発言情報

speech_id: 104014104X00219620327_027

発言者: 池田修蔵

speaker_id: 241

日付: 1962-03-27

院: 参議院

会議名: 決算委員会決算の提出手続及び審査方針に関する小委員会