鶴園哲夫の発言 (内閣委員会)

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○鶴園哲夫君 委員長は今のお話のように、大きく評価がえをいたしまして、十四万から十八万と、こうなるわけです。その場合に、委員との関係ですね。委員は、過去の経緯から見ますというと、相当著しく相対的に低下しているということではないと思うのですが、それにいたしましてもやはり低下していると思うのです。その場合に、民間から来られた方はお困りじゃないかという気もするのです。それだけではなくして、委員長と委員との間の均衡という問題もあると思うのです。均衡は、今回は大きく変わるわけです。さて変わったあと、委員の問題についてはどうなさるんですかね。

発言情報

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発言者: 鶴園哲夫

speaker_id: 33436

日付: 1963-06-13

院: 参議院

会議名: 内閣委員会