兼松武の発言 (外務委員会)

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○兼松説明員 藤山大臣が御答弁になっている趣旨と同様のことを御答弁申し上げているつもりでございます。核兵器と中距離以上のミサイルを持ち込む、ミサイルを持ち込めば、持ち込んだミサイルについての必要な設備というものは当然考えられるわけでございますが、そういうあの場合に華前協議になる、こういうふうに了解しておる、藤山大臣はその当時そういう御答弁をなさったわけでございます。

発言情報

speech_id: 104603968X03719640917_023

発言者: 兼松武

speaker_id: 16133

日付: 1964-09-17

院: 衆議院

会議名: 外務委員会