柴田護の発言 (商工委員会)

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○柴田政府委員 先ほど来申し上げておりますように程度の問題だと思います。いろいろな事情がありましょうけれども、客観的情勢、事情を心に入れた上での市の補償的なものを含めたものでございますれば、さほど問題にすることはないではないか。しかしそれが非常に程度を越えてまいることが常態だということになりますれば、われわれとしてはやはり問題として検討しなければならぬだろうというように考えております。

発言情報

speech_id: 104604461X06119640625_015

発言者: 柴田護

speaker_id: 26136

日付: 1964-06-25

院: 衆議院

会議名: 商工委員会