辻原弘市の発言 (予算委員会)

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○辻原委員 三十九年度にどの程度できるかと私は尋ねた。だから、三十九年度ではなお百六十億その他の残ができる。大蔵大臣、いま言われた六百二十一億、これは四十年度に――国鉄としては当然確保されるという前提をお持ちのようだが、それはあなたがいま保証できるのですね。

発言情報

speech_id: 104605261X01819640302_027

発言者: 辻原弘市

speaker_id: 17155

日付: 1964-03-02

院: 衆議院

会議名: 予算委員会