堀田政孝の発言 (内閣委員会)

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○説明員(堀田政孝君) 事故率について申し上げます。
 104Jの三十八年度の事故率は、十万時間当たりこれは大事故件数から積算をいたしたものでございますが、二三・八でございます。なお、そのほかのジェット機につきましても、累年事故率は逓減をいたしております。たとえば86Dについて見ますると、三十五年度二八・〇、三十六年度二六・九、三十七年度一九・一、三十八年度一四・九このように逓減をいたしております。86Fにつきましては、三十五年度一七・七、三十六年度一三・〇、三十七年度七・四、三十八年度三・二かように逓減をいたしておるわけであります。

発言情報

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発言者: 堀田政孝

speaker_id: 5327

日付: 1964-07-13

院: 参議院

会議名: 内閣委員会