小口芳彦の発言 (予算委員会第一分科会)

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○小口説明員 国会の自動車につきましては、ただいま説明がございましたように、四十年度は交換差金として十三台ということになっております。これは自動車の年式から自動的にきまってまいりますので、この台数はいかんともしがたいわけでございますけれども、それでは少ないということもございまして、庁費でなお四台買ったらどうかということで、その予算を計上しております。国会の自動車につきましては、そういうふうな交換差金の点その他いろいろ問題がございますので、私どもといたしましても、ただいまお話がありましたように、来年度と再来年度にわたって十分に検討したいというふうに考えております。

発言情報

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発言者: 小口芳彦

speaker_id: 13927

日付: 1965-02-26

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第一分科会