川俣清音の発言 (予算委員会第一分科会)

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○川俣分科員 研究する時間を与えたいと思います。
 そこで、大蔵省主計局の方がおいでになっておるはずですね。大蔵省ではどういうようなお考えになっておりますか、これをお尋ねしたい。普通の官庁の予算と、あるいは国全体の予算とたてまえが非常に異なっておることは、いま申し上げたとおりでございますが、これを査定される場合に、どのようなもとにおいて、基礎にして予算編成を査定されますか。

発言情報

speech_id: 105105266X00619660302_004

発言者: 川俣清音

speaker_id: 14578

日付: 1966-03-02

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第一分科会