鈴木喜治の発言 (産業公害対策特別委員会)

⚠️ コピーしたテキストを転載する際は、転載元URL(kokkai-data.com)および原典URL(kokkai.ndl.go.jp)を必ず残してください。発言内容の改変・出典削除は禁止です。 詳細は利用規約をご確認ください。

○政府委員(鈴木喜治君) たとえば水産関係におきましては、一応非公式に水産の基準というのがございます。それで、その中で、やはりこれは、たとえばサケ、マスであるとか、魚の種類によって違いますが、先ほどちょっと御説明の中で申し上げましたように、一般的に多いのは三ないし五PPM程度、これは水道等についても大体その程度というふうにお考え願えればいいのではないかと思っております。

発言情報

speech_id: 105114381X01019660527_027

発言者: 鈴木喜治

speaker_id: 22594

日付: 1966-05-27

院: 参議院

会議名: 産業公害対策特別委員会