山本政弘の発言 (社会労働委員会)

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○山本(政)委員 当時の厚生省の保険局長の小山進次郎さんは、三十八年一月に健康保険について対談をやっておられるのです。そうして「転換期を迎えた健康保険」ということで、そのことについても触れられておる。現実には触れられておるにもかかわらず、予算上の措置が与えられなかった責任というものはどこにあるのです。あなた方にあるのじゃないですか。厚生省当局にあるのでしょう。予測されているのですよ。

発言情報

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発言者: 山本政弘

speaker_id: 10465

日付: 1967-07-05

院: 衆議院

会議名: 社会労働委員会