小野明の発言 (公害対策特別委員会)

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○小野明君 それから、当然これは「四分の三以上十分の十以下」の負担ということになっていますね、費用負担からいきますと。それで、こうなりますと、産業排水の量と一般分の区分とか、これは港湾局になるか公害対策本部になるかわかりませんが、こういう問題それから過去の堆積を何年前にさかのぼるのか、こういった問題があると思いますが、これらについてすでにおわかりであったら答弁をいただきたいと思います。

発言情報

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発言者: 小野明

speaker_id: 28797

日付: 1970-12-17

院: 参議院

会議名: 公害対策特別委員会