本会議
○副議長(小野明君) 田英夫君。 〔田英夫君登壇、拍手〕
日本の国会議事録 全文検索
発言数 4,426件
初発言日: 1965-08-05 / 最新発言日: 1990-03-07 / 1 ページ目 / 全体 222ページ
発言データをコピーしてAIに貼り付けると思想・価値観・主義主張などの分析ができます
※AIによる分析結果は必ずしも事実とは限りません。正確な判断はご自身でお決めください。
○副議長(小野明君) 田英夫君。 〔田英夫君登壇、拍手〕
○副議長(小野明君) 質疑はなおございますが、これを次会に譲りたいと存じます。御異議ございませんか。 〔異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副議長(小野明君) 御異議ないと認めます。 本日はこれにて散会いたします。 午後零時五十二分散会
○副議長(小野明君) 赤桐操君から発言を求められました。発言を許します。赤桐操君。 〔赤桐操君登壇、拍手〕
○副議長(小野明君) 御異議ないと認めます。 同君に対する表彰文を朗読いたします。 〔土屋義彦君起立〕 議員土屋義彦君 君は国会議員としてその職にあること二十五年に及び常に憲政のために力を尽くされました 参議院は君の永年の功労に対しここに院議をもって表彰します 〔拍手〕 ─────────────
○副議長(小野明君) この際、永年在職議員表彰の件についてお諮りいたします。 議員土屋義彦君は、国会議員として在職すること二十五年に達せられました。 つきましては、院議をもって同君の永年の功労を表彰することといたしたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○副議長(小野明君) 土屋義彦君から発言を求められました。発言を許します。土屋義彦君。 〔土屋義彦君登壇、拍手〕
○副議長(小野明君) 暫時休憩いたします。 午前十時十五分休憩 ─────・───── 午前十時十六分開議
○小野明君 お許しをいただきまして、一言お礼を申し上げさせていただきたいと存じます。 ただいまは、私の永年勤続に対しまして院議をもって表彰の栄を賜りました。また、長田先生から身に余るお言葉をちょうだいいたしまして、私の感激これに過ぎるものはございません。まことにありがとうございました。 私の本日のこの栄誉は、ひとえに先輩、同僚の議員各位の御指導、御鞭撻あるいは驥尾に付しての御交誼のたまものと深く感謝をいたしている次第でございます
○副議長(小野明君) 三治重信君。 〔三治重信君登壇、拍手〕
○副議長(小野明君) 高井和伸君。 〔高井和伸君登壇、拍手〕
○副議長(小野明君) 市川正一君。 〔市川正一君登壇、拍手〕
○副議長(小野明君) 足立良平君。 〔足立良平君登壇、拍手〕
○副議長(小野明君) 古川太三郎君。 〔古川太三郎君登壇、拍手〕
○副議長(小野明君) これにて午後一時四十分まで休憩いたします。 午後零時三十八分休憩 ─────・───── 午後一時四十三分開議
○副議長(小野明君) これにて午後一時まで休憩いたします。 午前十一時二十九分休憩 ─────・───── 午後一時一分開議
○副議長(小野明君) ただいま議院運営委員会の理事が協議中であります。しばらくお待ちください。 答弁の補足があります。海部内閣総理大臣。 〔国務大臣海部俊樹君登壇、拍手〕
○副議長(小野明君) これにて質疑は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後二時五十三分散会
○小野明君 御紹介をいただきました小野明でございます。 一言ごあいさつを申し上げたいと存じます。 ただいまは、議員各位の御推挙によりまして参議院副議長の栄職に御選任を賜りました。身に余る光栄であり、非常な感激を持ってこの壇上に立たせていただいておるところでございます。 もとより私は微力でありまするが、なお一層研さんに努めまして、中立公正あるいは公平を旨といたしまして、土屋議長とともに、新しい局面を迎えました参議院の円満公正な
○副議長(小野明君) このたび、図らずも皆様の御推挙によりまして、副議長に選任をされました。 まことに非力ではございますけれども、土屋議長とともに一生懸命職責を全うしてまいりたいと存じております。 ただいま議長も申されましたように、議会運営の実際に携わられますのは下条委員長初め皆様方でございます。本委員会の皆様の格別の御支援、御協力を賜りまして、この大任を果たしてまいる所存でございます。どうかよろしくお願いを申し上げます。