小野明の発言 (予算委員会)

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○小野明君 貯蓄性向が強い、これは悲しい庶民の一つのインフレヘッジといえばそういうことになるでしょうが、この前、一般質問の際に、預金利子について、六月時点で、十二月の七・二五という措置が切れるのであらためて考える、こういうことでございました。そこで、再度のお尋ねでありますが、六ヵ月程度の定期、一〇%程度の措置はできないものかどうか、再度お尋ねいたします。

発言情報

speech_id: 107215261X02019740330_109

発言者: 小野明

speaker_id: 28797

日付: 1974-03-30

院: 参議院

会議名: 予算委員会