太田一夫の発言 (予算委員会第三分科会)

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○太田分科員 五一・六%の死別、四〇・四%の離別、これも少し合いませんね。どっちみち死別の方が離別よりも多いということは、どの調査でも明らかなのです。これは共通点です。
 それで、五十一年の離婚件数十二万四千五百十二件あるということは、だんだんふえてきて、そういう傾向になっているということは大体間違いないですか。

発言情報

speech_id: 108405268X00319780301_016

発言者: 太田一夫

speaker_id: 24234

日付: 1978-03-01

院: 衆議院

会議名: 予算委員会第三分科会