山崎昇の発言 (内閣委員会)

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○山崎昇君 いや、あなたの気持ちとしてはでね。いま十年間の経過を言いましたが、もっと具体的に言えば、昭和四十三年が八月三十日、四十五年が八月二十五日、四十六年が八月二十四日、四十七年が八月二十五日、四十八年が八月二十一日、これが閣議決定した日です。九月の場合には、五十年が九月の二日、十月が四十九年にあります。一番遅いので四十四年の十一月というのがある。したがって、あなたの気持ちとしては、担当大臣としては、少なくともこれら過去の経過から言えば、八月中に閣議決定するということぐらいは担当大臣としての考えとして述べていいんじゃないでしょうか、重ねて聞いておきます。

発言情報

speech_id: 108414889X00219780817_016

発言者: 山崎昇

speaker_id: 6197

日付: 1978-08-17

院: 参議院

会議名: 内閣委員会